FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- --
スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

解き放つ  。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆。.(ノ´・ω・`)ノ \(´・ω・`)/ 。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆。.

簡単なメモ

身体の具合が良くない時に薬を服用するように、食べ物も同じ様に選択していると思う。
例えば今の旬なら苺って可愛いし、見た目にも好きだけど普段は殆ど食べません。
熱が出て苦しかった時、生の苺だけしか食べられずの状態に。
すると翌日、とても身体が楽になった事があった。
こういう風に、いざというときはちゃんと身体が取捨選択してると。

ベジタリアンという人の中には最近スピ系の理由で行う人が多い。
とりあえず向上心からやっているのだから、これはこれで意味があるんだと思う。
何にしてもご本人が自由意志で決めた事だし。

私はあまり食べ物とか普段の生活に自分の主義主張ってしないですね。
(まあ納豆やパクチーが努力してみたけどダメだったとかってのはあるけど。(苦笑))
人は本当に必要な時、いざというときにこれだ!という選択を理性やら理屈とかを超えて出来るらしいですよ。
日常ではそんな超感覚?に気付く事はないんだけど、その必要もないのか。

めいっぱいギリギリまで寝てるし、早寝はしても早起きはしない...。
どんだけねぼすけで怠け者で布団を愛してるのかと言う怠惰な生活人です。
自発的にしてるのも、太陽の下を帽子や日傘してもいいから明るい場所あるくとか、
先日から青い瓶で太陽の光転写した水を使うなんて手法を試しているとかね。
ま、これも一つの遊び、戯れ的にしているのでお気楽なもんです。

ただ、何かやるのであれば真摯であれたらと思います。
だけど普段の生活はユルいです。
その方が感度が上がるかどうかはともかく、ちょっとした変化に反って敏感になるようだ。

神も仏もそこにいる?とユルさの中でふと感じやすいです。

いや、これは飽くまで自分の中だけか。

修行モードというのはやっぱり無理らしい。
前にも書いたけど女性性に取っては、苦労、修行といった土星的な有り様は無理があるんですね。
男性には苦労はその先に成功とか成果、成長って成るって漢字が付く自我の有り様がはっきりしてくる、
自我のエッジが立って来るというメリットがあるんですが、
基本女性にはしんどいんですね。 やっとこさ実感だワァ...。

自己責任というこの正直なとこ据わりの悪い日本語(とはいえ昔からあった言葉ではなく、金融用語)
を使いたがる人はだいたい男性なんですね。
ものすんごく土星チックですな...。
責任、苦労、長い時間かけて「成る!」ってお堅いは、冷え冷えな空気で、
これは男が「ステイタス」(これまた土星の管轄)を必要だからなんです。
渡る世間は男性に対して何かとすぐステイタスって求めがちなんだと思います。

「基本的の女性は快感でしか能力を高められないからです。」
「男性は苦労をすることで顔つきがしまったりしますよね。
 でも、女性は苦労しても何一ついいことない、上がるステイタスないんです。」

この引用は、普段は会社経営者、もう一つの顔は幼少期に山で修行した経験を持つ女霊能者が、
インタヴューに答えたときのもの。

太陽、火星、土星は逆境に強く、月、金星、海王星ってそういうの弱いのよー。
逆にもろに苦労ひっかるぶると捻くれちゃったりドツボにハマるからね。

いやー、月、金星は普段から実は使いやすいのよ。
安楽で快適にお気楽に美味しいもの食べてのほほんでユルく、
日常の暢気なお散歩からなんでもないしあわせ見出す星。
海王星なんてのは観えない世界(非日常なシーンね、感動、感激とか)からの祝福を理屈抜きで感じるのに使う。

スピリチュアリズム(海王星)というのは、解放されて天王星から土星によって普段の生活でがっちり掛けられたリミッターを外されてから、
広がった精神のアンテナが感じる作用。
スーパーフェミニンなパワー。

これが普段の食べ物をチョイスした理由とか、ちょっとした気付きの意味の深さを教えてくれたりする。

ただこの女性性(月、金星、海王星)であれ男性性(太陽、火星、土星)であれ、
どちらを使うときも真摯であれば、と思います。
緩む、締める、で、再び緩む、といったメリハリは生活の喜び増幅装置なので。

加門さん、いいこと言うなあ、ほんと。
女が苦労しても基本いいことないと知って「やつれたり、老けるだけか。(笑)」

土星、やつれますからね。 
女が使うんならとりあえず根気がいるダイエットで、だな。 

ま、ジコセキンンは程々に。 追いつめてしあわせ感を削いでもね。
人それぞれよ。

あ、こんなのもありました。
「でも、苦行が快感な人っていますよね。」
「もちろん、『苦行に耐える私が大好き』ならOKです。」

女性でもドMな方には使えるかもしれません。(いや、本気にしないでね。)

「うわさの人物」 加門七海 著(集英社)から、引用させていただきました。
これは読んでて本当に占星術の側面からも参考資料として読める。 
ありがたいです。

スポンサーサイト
.31 2009
こころ comment(2) trackback(0)

毎日が夏休み (追記あり)

ワインボトル

先日ひさしぶりにワインを近所の生協で買って呑んでみたり。
Pri Katzはドイツの甘口の白であっさりしてます。
で、本当の目的はこのボトル。
何となく入って眺めていたら、たまたま値下げ期間だったとかで、千円以下に。

チャンスだ。(ニヤリ)
実はインディゴブルーのボトルで適当なのを探しまわって、
結局近所であっさり見つかったと。
これでウキウキ実験開始。

ブルーソーラーウォーター、検索してみると去年ぐらいから流行ってるそうで。
ホ・オポノポノはやっていないんですが、その中で紹介されてる技法なんですね。

青いガラスボトル(青くてもペットボトルは不可)で、金属以外のもので蓋をする。
プラスティック、コルク栓、なければサランラップと輪ゴムでもいいので埃などが入らない様にしておく。
太陽の下に30分から一時間ほど置いて太陽光を十分当てる。
曇りの日でもOKだそうで。 

で、昨日朝ベランダに置いて、夜帰宅後に取り込んで中身をコップ一杯普通に飲みました。
後は加湿器に入れてみています。 現在稼働中。
夏になったら、もっぱらお茶を湧かす、料理につかうとか、お風呂に入れるなどで。

巧く潜在意識の大掃除できるかなー。

とりあえず気のせいかもだけど、前向きになっているようです。
以前なら細かい事、人からの言葉がやたら気になって堂々巡りしてたのが、
さほど気にならない感じに。
全体にあっさりした気分。
いずれ、体調にも変化はでるでしょう。 

元々、ネイタル火星が蠍なので負の感情も根強く残りやすい。
エーテルコードとかいつの間にか自分であちこちに繋いじゃってるんじゃないかとか。
その手の感情も湧きやすかったのが、なんとなく解消されつつあるような。

普段は結構びびりだったり、人間諦めが肝心だと言う言葉を言い訳にしがちですが。
牡羊座新月の簡単なアファメーションも効いているのかな。
サインそのものへのイメージが元々いいという辺り、効き目がでやすいんだと思います。

こういうのを利用すると、少しずつ苦手意識や嫌いなものが解消されるかもしれません。
とりあえず、潜在意識のゴミは負のカルマ、その大元だろうと思うので。

これを掃除して潜在意識と顕在意識との繋がりがストレートになるように。
ストレートってのはまさに牡羊っぽいなー。
いやー、春分の新月は確かに強力だ。

ブルーソーラーウォーターという技法が気に入ってる理由は、
浄化の技法として解りやすい水を使うやり方だという事、
誰にでもすぐできるのと、既存の宗教と全く関係ないということか。

水に太陽の力をダイレクトに取り入れるという浄化法、一番単純で強力だろうね。
実際、近所のお宮さんで南側を背に太陽を浴びながら手を合わせただけで手が熱かったし。

しばらく続けてみましょう。

インディゴブルーは子供時代から大好きな色だったな。
青はどの色以上に自分にとって馴染みやすい、懐かしい色だったので、
この技法は子供の頃の夏休みに還った気分になる。

安心立命って、これに近いのかね。

2009.3.30 現在

昨日初めてブルーソーラーウォーターを使ってみたところ、
何故か毎朝必ず珈琲が飲みたくなるのに、その日から欲しいと思わなくなってしまった。
それまでは一日三杯ぐらい平気で飲んでたのに。
とりあえず家で飲むときは珈琲もこの水でやってみるかな。

その後は物凄くマイナス思考が出たりしたものの、どうも好転反応くさい気もする。
落ち込んでもどこかで引っ張り上げられてる気がする。
まあ、ただの暗示でしょといわれりゃそうですなー。
にしても気分は悪くない。
簡単なので暫く続けてみると。
ボトルの色が自分の一番好きな色で、綺麗だと幾ら眺めても飽きないね。

月が牡羊に入った時に始めたのに今気付いたけど、それもあるのかね。
どうだかね。
.29 2009
こころ comment(0) trackback(0)

新月、一番乗り

今日、2009年3月27日の午前一時過ぎに牡羊座新月。

なので、ジャン・スピラーさんをご存知の方は、もう既に新月のアファメーションを早速行っていることでしょう。
新月から48時間以内であればOKらしいですよ。
春分の日の新月なので、物事のスタート、勇気を持って行う事、ストレートに自己主張、
前向きなこと、エネルギッシュになること、上を目指して頑張る事を願うと。
とりあえず私はポジティヴなアファメーションをメモ帳に書き付けてみました。

この日に何かをスタートさせるにはぴったりなので、
火星がルーラー、太陽がエクサルテーションの牡羊サインの力を利用して、
筋トレ、スポーツを始めるってのも手です。
スポーツクラブ入会というのも悪くない。

鍵は積極性。

火星は物質では火を出すもの、刃物も表すので、昔は軍人などを職業では表してたけど、
民間なら刃物職人、エンジン、機械を扱う人、運転士、包丁や火を使う料理の腕前上げるってのも。
それもまったりした家庭料理というより、
どちらかといえばおっとこまえなプロフェッショナル向けか。
料理人、シェフ、パン職人などを目指している、もしくは既になっている人にも、前向きに使えるかな。
この日の新月に、もっとそんな分野で上を目指したい!という人は、
積極的に宇宙に祈ってみると。

個人的に牡羊サインって好きなんですよ。
自分のリリスが牡羊に入っているせいか、勝ち気、負けず嫌いでストレートな裏表の無い人というのが男女とも好きなタイプ。

なのに、なんででしょうね、怒ると怖いなどと牡羊サインを怖がる、
占星術かじりたての初心者が多いし。
ネット上でも怖いサインなどといいかげんな書き方してるテキスト見て、
おやおやと呆れるね!

牡羊はリーダーシップはとりたがるし、前人未到のまっただ中に先陣切って飛び込んでいきますが、
いわゆる権力志向じゃないんでね。
むしろそんなのには速攻で反発する気の強さ、勇敢、開拓者精神、真っ正直さ。
赤ん坊のまっさらな精神。

牡羊サインの形は角の生えた羊の頭部と共に、最初に芽生えた植物の双葉を表してるんです。
春分点を表すのでね。
牡羊サインは新しい、生まれたての無垢な魂。

これから、というサイン。

.27 2009
Astrology comment(2) trackback(0)

Poesia da ego-tortura

恋愛は付き合う、結婚は付き添うということです。
結婚の方がカルマ的要素で始まり続くので、
他の方も書かれている通りノードとプラネットの合で観ます。
ノードを重視するのは、結婚を社会性、共同体という要素で観ているので。

ノード、太陽、月、木星、土星、冥王星でのコンジャンクションがシナストリーで見受けたら、
元々が他人同士であってもかなり縁が強いと見受けます。
土星が効いていれば、長続きします。
私は結婚は家同士、家系のカルマで観るので、
本当の所は婚家と嫁、婿というところの相性を重要視しています。
だいたい嫁姑の方が、カップルの間よりもノードと上記に上げたプラネットとの合が多いです。

親子など血の濃い血縁関係だと顕著に現れます。
親のノードに子の太陽合など、実に解りやすいのです。
濃い関係ほど、オーブは0であったりします。
タイトであればある程に、宿命的要素を表しています。

金星、火星の合では一目惚れの恋愛要素は強力ですが、
そこに長続きさせる要素はありません。
金星、火星というのは感情の要素であって、その場限りで終わりがちなので。
プラネットの公転周期が短いというのは、それだけ変わりやすいんです。

恋愛でも太陽、月、ASC、MCといった社会性が効いていない限り、続き難いです。
もっとも解りやすい形で長続きさせるのは土星、木星といったソーシャルプラネット、
見えない所、産まれて来た理由、目的、今生での使命といったところで、
ノード、冥王星は強力に作用します。

社会からの認知があるかどうか、家系のカルマを浄化して人として某かの発達を遂げるかどうか。
この辺りは無意識の選択を行っている様です。

結婚には遺伝的要素、祖先の意思がカルマとして強力なサポートがあるのだと思います。
従ってハウスであれば、アングルと2H、8H、4H、10Hも重視します。

「自虐の詩」って読んだ事ある人、解るかなー?
映画にもなったし、今では文庫版もあるけど。
あのコミックを雑誌連載時にリアルタイムで読んでて、
途中で主人公が幸江とイサオの夫婦になってしまったと思ったら、
後半いきなり幸江が作者の手を離れ、自らを語り出した。

その時、戦慄というのをはっきり感じましたけどね。
二次元の世界で、こうやって魂?が吹き込まれてしまう瞬間を目撃したかと思った。
人が自らの過去、現在を語り、自分の身に起こった事、自らの行動を振り返り語り尽くしたと。

彼女の親友となった熊本さんとか、もう凄い人だったなー...。
映画ではアジャ・コングが演じたというけど、これは最高のキャスティングだと思う。

今、あの漫画の最終回を思い出してるんだけど。
宇宙というシステムは、それに気付いて生きていく人には最大限の賛辞とサポートを惜しまないのだ。
としか、思えないんですけど。
.24 2009
Astrology comment(0) trackback(0)

天王星、水瓶サインのメモ

今年は冥王星が山羊に入ったというのが占星術の中でのビッグニュースだけど、
まだまだ他の星からのニュースは続く。

とりあえずのメモ

今水瓶運行中の木星が、学校裏サイト、ブログなどへの誹謗中傷コメントなどといった、
インターネットの暗黒面を取り締まり始めたような。
ノースノードも水瓶サイン運行中。
水瓶というグローバルなサイン、物質でいえばコンピュータ、インターネットを取り仕切るサインは、
この手の世界への社会正義を現実に問いかけていると。
暫く同じ水瓶運行中の海王星も前向きに使いたいもんです。
そういえば、この水瓶の海王星の時代には世界規模でのアニメブーム、
インターネット上での動画配信、色々あるなー。
ビジュアル、音楽といった海王星的な商品がインターネットでお手軽に観られたり、
音源を直接DLすることで物質として手に取らずに買えるようになった。

その水瓶座のルーラー天王星、公転周期は84.07年。
一つのサインを約7年で一周するわけで、いわゆる「ドッグ・イヤー」と一致する。
人をスピードアップさせる星。
分離独立を促し、最初に直感を与え、潜在意識の入り口を垣間見せる星。

ギリシア神話のウラノスは「星散りばめたる」天空神。
大地神ガイアの夫で神々の父親であり、最初の神の王でもある。
天王星は観えない世界の最初の窓口、始まり。

それをルーラーとした水瓶座は元々土星(サターン:クロノス)が発見前までルーラーだったので、
或る種の頑固さがある。
博愛主義と人類愛、平等をモットーにするあまり、団体、クラブ、共同体と言った辺りでの付き合いは得意だけど、
個人同士での感情の交わりとなると何処かに戸惑いがあったり、
自分自身が個人としての活動をする場合にどこか歪さがでることがある。
人々(往々にして不特定多数)との協調姿勢だとか、
何者にも囚われない自由や平等と言う「理念」にこだわり過ぎていることに気付かないという感じ。

何者にも囚われないという発想がうっかり脱線して、人から観れば突飛な事をしていたり。
個人的な思惑に対して反抗的になったり、変人と思われてしまう場合もあったりで。
なんでもオープンで開けっぴろげにしなくてはと思い込んでしまい、
結果、バッドテイスト、露悪的という評価を得てしまう。

つまりたがが外れてしまうのだ。
土星が現実性と管理の為に作ったたが、枷といった縛りをともかくほどきたいが故に、
無茶をするとそうなると。

クロノス(土星)はウラノス(天王星)の息子。
彼の頑固さは実は父親譲りなのだねー。
そんな一見して頑固で冷淡な土星が実は前向きな活動宮でルーラー、エクサルテーションとなり、
現実世界の牽引役を進んで買って出ている。

そして煌めく星の天空神である天王星が、不動宮でルーラー、エクサルテーションとされていて、
IT関連など科学的かつ自由奔放な発想が必要そうなとこに手を貸している割には、
以外にお堅い個人主義だったり。
湿っぽい情が絡む話や関係は一切ごめん被るといった、これまた「頑固」さ。

似ている様な、似てない様な、反発しあう奇妙な父子関係です。

そうそう、「奇妙」というのも天王星のお得意技。
エキセントリック、エレクトリックな星。
キラキラと輝いてチカチカと閃光を放つピカピカな星。

さて、水瓶の木星が年末には魚へ。
土星はエクサルテーション(高揚)の座である天秤に。
「品格」なんて言葉がやたらに使われてしまった昨年ですが、
ここで本当の品格とは何ぞや、二十一世紀の現実、実在性の有り様が確定しそうです。

この年末に木星が入る魚座は、海王星発見以前の魚のルーラー。
これまたルーラー回帰なわけです。
社会性の星が二つとも強力に作用して、ヒューマニズム、社会性ってなんだろうと言う話が、
2010年以降から本格的に来そうな。
水瓶の広がり過ぎた「理想」は、ここではっきり形を決めるんじゃないかな。

なんとなく拡大されたスピリチュアリズムなんてのも、ここで一つ淘汰されるかと。

天王星、水瓶サインは何かを超越していく最初のきっかけを与えてくれる。
しかしその後の感情の行方や面倒を見るというわけではない。
そんな感情的な話は彼の管轄ではないのでね。
その後は溶解、陶酔、慈悲、救済の海王星、魚サインが引き継ぐ。

その前段階のWill Powerを引き出すのがウラノス。
善いも悪いも無い、「善悪」の枠を超えるという意識の入り口かもしれない。
星の力を知る為の占星術もウラノスの管轄です。

「今現在は封印されている大昔の伝統」という解釈は、神々の最初の王ウラノスの神話からかな。
天王星、天と人を繋げる自由意志と血縁関係を伴わない人間関係である友人、
斬新さ、温故知新、現状打破の星。

突然なにかを行う、直感、霊感、垣根を取り払う、降って湧いたラッキー。
異文化ということで外国人、まれびと、異種交流的な意味もあります。
従来とは違う事、今までとは違う新しいコミュニケーション。

タロットの大アルカナの0番の愚者(Fool)が天王星に対応。
水瓶座は17番の星(Star)。
未来派、希望、しがらみを超えていく光。

宇宙から最初に送られるギフトを「プレゼント」してくれたり、
観えない世界からの最初のお知らせを「電波」に乗せて「放送」してくれる星。
.22 2009
Astrology comment(0) trackback(0)

悪人面 another (太陽冥王星合、太陽月トラインに思うこと)

http://www.policejapan.com/contents/muranishi/20090316/

いやー、お見事です、いやナイスですねと言ってさしあげた方がいいのかちら!

ブログで登場した人物が、実際にこのアスペクトを持ったり、
マイナス方向に使用してるというんではないけどね。

「自分本位な生き方」をする人というのは男女ともいてるもんですけど、
どちらかというと未だに女の方が多いんです。
飽くまで私は受け身だからっていう顔をする。

(男でもこういう人はいます。
その場合は支配欲が強くなったり。
異様にプライドやこだわりが強くなるのは男女共通で。
根っからのホストタイプかもしれません。
で、現実にナンバーワンホストやホステスなら、
私はその人を本物のプロフェッショナルだと褒め讃えたい。
私はお金を頂いてプロとしてやる人ならば嫌いではない。
むしろ本気で尊敬する。
それは一見して解り難い「癒し」というのを解りやすく体現した上での様々なテクニックと洞察力、
そして思いやりのと奉仕精神の賜物だから。)

閑話休題。

で、先程の自分本位な生き方が癖になってる人の事。
こういう人がどんな相手を自分の夫としてターゲットに選ぶかと言うと、
実はこれで自分の社会的身分、ステイタスってやつを上げてくれそうだと勝手に見込んだ人。

「ズルい女」という言葉があっさり浮かんできそうな感じですが、
損得勘定ってのを速攻でする癖がついてる人をなぜ嫌いかって言うと、
その後に本当に反省する事が無いから。
そぶりだけは見せるけど、実際には心の底からそんな殊勝なこと思っちゃいないからです。

つまり自分の器を大きくしようなどとはなっから思っちゃいない。
だけど、相手の器には依存したい。
物心共に。
それが叶わなければ、相手を捨てる事も厭わない。
その一方で自分ほど情が深く思いやりのある心の持ち主は居ないと思っている節がある。

実はただの強烈な執着心でしかないんだけど。

得てして波瀾万丈で傷ついた心を持って生きてるような事を語るのだけど、
よくよく客観的に観れば、実はそれはご本人さんが周囲の状況をそのように仕立て上げて来ているのでね。

誰かに寄って自分の人生を、自分の身分を根底から変えてしまいたい。
そんな人ほど運命の出逢いだの、運命の赤い糸だのという言葉に反応したがる。
とんでもない。 そんなご都合主義な運命ってあるか。

そしてもう一つの特徴。
異様なプライドの高さを誇る。
アタシヲバカニスルヤツハユルサナイという異様な光がその目の奥にギラついている。 
眼は心の窓だから、誰だって観ればすぐに解るよ。
鈍感な私ですら。

その鬱屈した怒りの念で世間を渡ろうとするから、
最後は無茶な選択して自分で勝手に怒るのではないかな?

自分に矛盾が無さ過ぎる人も困る。
本当に始末に終えないのは、自分ほど心が穏やかで平和な人はいないと思っている人。
自己矛盾がなさすぎると、そのアンバランスさをなんとか自力で調整しよう、
この矛盾から何かを産み出そうと工夫することもないのでね。
ご本人さんの中ではいつも平和だけど、男女共に世間に疎い人、多いです。

それと上記に上げたような自分本位な生き方が当たり前になってる人。
こういった所は本当は自分では解らないんです。
やっぱり人は相対的な生き物だと思う。
家族以上の集団とか社会というあり方を選択したからかな。

馬鹿と利口ってなんだろうと。
愚かさと賢さっていったって、それもやっぱり相対性の賜物だ。

人は時に相手の為に自分から馬鹿でおめでたい人っていうのを演じていく必要ってやっぱりあるんだと。
それは上記の様な人が身近にいると気付いた時に。

人の顔は成長と共に左右がアンバランスに成っていったりする。
子供の頃は左右対称だったのに、気付いたら左右の眼の大きさも変わっているし。
そんな据わりの悪さを目の当たりにした時に、自分も他人も労ってあげないとって気付くんじゃないかなー。

馬鹿に成りきれる賢さだけは、うわべの知性では得られないんだけど。
なかなかそんな殊勝な人の心、周囲はそういうとこに気付かない事多いんだな。
残念な事に。


まあ、件の夫婦の場合は私が勝手に書いた様なタイプとはちょっと違うかもしれませんが、
自分本位な執着、こだわりというものが何か新たなものを産み出す直接の原動力には実はならないのは事実です。

太陽に冥王星が合、もしくはハードであれイージーであれアスペクトしている人は、
社会に出てその強烈な自我や思いを誰かと働く事で磨きをかけるのがベストな選択です。
それもなるべく専門性の高い仕事でこの強い自我を満たしてやりながら、
社会全体に貢献していくように最後は自我を昇華する方向で。

気がついて自分からそうする場合が多いんですが、
冥王星が太陽と合になっている場合、往々にして強い執着ゆえに専業主婦的なスタンスにこだわり続ける事も多いです。
そういった条件が整っていそうな環境を見つけていこうとするので。
尋常でないくらいの影響力をもつ人を夫、婚家に求めるというのは、
実はその奥の自分本位に状況が変わって欲しい気持が奥にあったりする。
そのように状況を仕立てたいという。

太陽とアウタープラネットとのアスペクトは概して本人は気付き難い。
本人を取り巻く状況も二転三転しやすいのは、やっぱり軌道修正が無意識から掛かっている状況。
太陽、月トラインだと考え方も生き方も保守的で、
混みいった心理的な話の本意は通じ難いとこも出てきます。

こういった辺り観ていると、なんにしても社会では誰しも一人じゃ生きてないんだなと感じます。
観えない配慮は隅々まで巡らされているとしか、ねえ。

優しい、とか心が洗われるという思いは自分一人では解らないし体現もできないしね。
誰かと出逢った時に変容するというのは、
自我にとっては思いも寄らない変化が起こると言うところに意味があるんだと思う。

彼が大衆的な人気の確保の為に自分を見失ったと言ってしまえば、
それまでかもしれないけど、そんな自分自身であっても音楽好きだったなら、
どんなとこにいててもずっと続けたらいいのになあと。
評論家が何を言おうと、世間がどう言おうと関係ないじゃないの。

自分が何をしたいのか、もういい加減気付いただろうから。
宇宙では何度だって生まれ変われる。
.17 2009
Astrology comment(0) trackback(0)

くびきを外す星

この宇宙の中に居る以上、誰しも星の影響下からは逃れられないような気がするときがあるかもしれない。
だけどその一方で、本当に能動的に生きる人は星の力を無視して生きていくようになるという。

初めて読んだのは松村潔氏の「最新占星術」だったと。
こういった記述を読んでさらに最後の方で、
占師はその人の人生をリーディングはするけれど、
その人の人生をチャート一つで全て読み取れるわけではないのだと。

星の力に振り回されてるような気がするというときは、
アウタープラネット(天王星、海王星、冥王星)の作用に寄る所が大きいです。
無意識からやってくる得体の知れない力で振り回されてる感じ。
実は、これも一時的な作用で終わる事が多いのですが。
無意識からやって来る作用なので、観えない世界からの影響力を感じやすく、
そこでだいたい何かの歯車が狂ったかの様な感覚を得るようで。

この時に集合無意識の星が、それぞれの潜在意識から色んなカルマを噴出させているんだと。
実はこの一見してキツいその時が、カルマ解消のチャンスだったりして。

自分の思い通りにならない感じ、そんな空気で不安定さやマイナス感情を得たら、
だいたいこの三つの惑星がハードに来ている状況です。
この実際に強力に影響する一年、その前の年、その後の一年と合わせて、
最低三年ぐらいのスパンでその影響力を見極める必要があるんだけど。

特にハプニングの星と言われる天王星は神経症的に作用するので、
電波な人になりがちだし、じっとしてられない状況になる。
で、結果、事故運を招きやすい。
海王星は体力気力を弱めてセンチメンタルで後ろ向きになりやすいし、
冥王星は得体の知れない強力さと不穏な空気、解体と刷新を長い年月かけて行う。
いつの間にか状況変化をこの三つの惑星の作用で行っていると。

なので、「惑星に癖がつく」というやり方をなるべく奨めるんですけど、
これは星の持つ作用や管轄する事柄をなるべく把握して、
前向きに現実生活で利用して乗り切っていくということ。
無理矢理反抗する、ってんじゃなくて、巧く利用できる様に。
まず相手(星、その力の内容)を知って、仲良くして、振り回されない様に付き合っていくと。
これは人が最終的に星のパワーを無視できる様にする為の準備段階と思ってね。

というと、なんか占星術師ってますます変、むしろ無茶を言ってないかって感じですが。
実は星の力に振り回されない様にする為の智慧が、占星術という手法なんだと。
と、私は思うので。

星の力は強いからちっぽけな人間の力じゃ避けられないなんてことはないので。
むしろ、上手に利用して愉しく変化も受け入れて変わっていくということを最後には愉しんでね、と。

12の星座のサインは個性とか色づけを行うんですけど、
それだって星の力を人が活用する為にそれぞれにサインを当てはめてるんです。

サインの3区分。
カーディナル 活動宮 能動と始まり 本能
フィックス  不動宮 定着と安定  確立
ミュータブル 柔軟宮 変化と移動  適応

動き、立ち止まり、最後はすとんと落ちていくと言われていて、
こなれることで、くびきから放たれて自在になっていく魂の有り様とも読める。

で、一見強面で言う事聴いてくれそうもないアウタープラネットが実は大好きだったりもする。
キツい事言って来るようで、もっとしあわせになれ、きっとなれると本当は言ってくれてるようだから。

「幸」という漢字、人が手枷、手錠と呼ばれたものを付けられて束縛された姿が元だという説が強力だけど、
本当のところは謎だという。

ただ、何かのくびきやかせと言われるものから放たれたいと言うこの思い、
洋の東西を問わず人の意識の奥底にずっとあったような。

それを促すのが、アウタープラネットの本当の目的なんじゃないかと思って。

ウラヌス、ネプチューン、プルートの三神の象意は個人的に一番好きだったりする。

この三つの星のパワーを利用すると直感というもの、
これを引っ張り出して養う作用が得られます。
星の力を無視できる直感、それをひっぱりだす道具として私はタロットを選んだのかもしれない。
(人によっては易なども。)

また、次はそんな話を書いてみるかもしれない。
.11 2009
Astrology comment(0) trackback(0)

かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう

占星術(占星学)を読めば、「アートサイエンス」という言葉を目にする事があります。
占星術はアートというのは学んだ事がある人なら、
なんとなくそうかもね、と思うとこあるかもしれません。

タロットや易の様な卜占はシンクロニティという言葉で説明されがち。
でもなんで当たるんだろう。 でも当たるのが当たり前。

不思議、なんだけども。

占いは「科学」ではありません。

疑似科学と評価されたり、アートとされたり、色々面倒だなあと思いますけどね。
占いは占い、でいいんだと。
現実に生々しいそれぞれの人生そのものと御逢いしてリーディングする度に、
私はそう思う。

輪廻があるのかと問われれば、あるなと感じるけれど、
それを「科学的に」証明する手だてはない。
なので、そういえば鬼のクビを取った様にそらみろ的に言われても、
そうですねえ科学では説明できないですねえ、としか。

欧米なども無神論者は多いし、この手の議論は未だ二十一世紀の今になっても吹っかけたがる人もいるようだ。
その手の本もまだまだ出版されてるぐらいだから、売れる意味はあるのだろう。
(無神論と無宗教はまた別ね。)

占いというもの。
科学ではない。
宗教はむしろもっと遠過ぎる気がする。
占師が神仏と言われる存在と繋がる手続きや場所を提供するわけがない。
今現在、古代から続くシャーマンと占師がそれぞれに別れたのには意味があるんだと思う。

祭事を取り仕切る為の神託はその土地や民族の一つの伝統でもあり。
土地や民族の潜在的なエネルギーを鎮めたりするためにやるのだろうし。
占いという手法で政治的な取り決めをする時代ではなくなった。
とりあえず、この現代の表舞台ではね。

占いがその人がこの現実世界で、地上でどうありたいのかを知る手がかりにはなる。
それをどう受け取るかはご自身次第ですけども。
この世界でそれなりに食べていくには、必要な物質を手に入れたり、
人間関係の中でどう過ごしていけば実り多いか。

現世利益をダイレクトに叶えるという事を占師は決して請け負わない。
けれど、その人が生まれた時に持って来たスキルや、
現実に使えるものはこれだと伝える事はできる。

そんな方向性を探るツールの一つとして思うと、
別にそれは「科学」でなくていいわけです。

実際、この地上に人は産まれて生きてるだけでたいしたもんだなーと。
子供なんてのも、ただ無事に産まれてくれただけで親孝行してるんじゃないですかね。

そんな自分や誰かのパーソナリティや得意技や可能性を知るツールとしてなら、
どの手法であれ、占いはやっぱり光の方向を観るのに解りやすい。
振り返ってみる過去にも光は存在した事にも気付いたり。
闇というモノが実は光が当たっていない状況なのだと理解しやすいツールが占い。

考え方、思いというものの幅や地平を広げたり、深く沈潜させるツール。
それならば別に科学でなくてもいいんだね。
星やカードなど使って内観してみる手法、
この数千年も伝わって来たのが何故なのかは腑に落ちるな。

なので、TVでエンタテイメント的に行っている占師を、
私は結構嫌いじゃなかったりします。
人に伝える手法はなんでもありだしね。
その中でキラリと光るセンスが観えると上手いなあと素直に感心。

どうしても伝えたい、と思うエッセンスを誰にでも解る様に伝えるには、
最後はセンスと程よいユルさがモノを言うのでね。
.09 2009
こころ comment(0) trackback(0)

ちびっ子ライオン時代

このところヒマに空かせて本を読むか子供の頃ばっかり思い出す。

子供時代は今より癖っ毛でショートカットにして無造作にして、ヒマさえあれば本読むか、絵を書くか、
野外で一人好き勝手に自然の中にいてる方が好きだったのを思い出した。

読むのは図鑑とかシートン動物記とか。
これで天文や動植物の名前と生態を速攻に覚えたから理科は好きだったけど、
九九とか算数苦手てなかなか覚えられなかったな。
理科が好きなら算数できるでしょ、などと言う周囲の大人がさっぱり理解できんかった。

で、宿題なんか全然しない。
机もロッカーも乱雑過ぎて先生から注意されるまで放置。
周囲の女子なんかがやたら先生や大人に褒められる様なことばっかりして、
おすましした表情で過ごしているのが不思議でしょうがなかった。

同年代の子は正直なんか苦手だったな。
自分より年上や野外が好きな大人といるのが楽だと思っていたし、早く大人になりたかった。

思えば幼稚園の頃から海外というのに行ってみたかったらしい。
スチュワーデスになりたいなどと今じゃお笑い種になりそうな事を思ってたなー。

最近思い出した。
他の幼稚園児の女子なんぞ、将来の夢なんてのを先生から訊かれて「お母さん」などと答えていたのが凄くショックだった事。

えー、それって夢っていうか?
なんでもっと色んなとこに行こうとか色んな人になろうって思わないんだろうと思っていた。
まだ小学校に行ってないくせに。

図鑑の星座や星の名前や神話、動植物の名前という普段は役に立たない知識ばっかり詰め込んで、絵を描いて、
遠い海の向こうってどんなんだろうと舶来物のお菓子の缶のイラストなんぞを見て思い描いてた。

もっと遠く、もっと高く、そんな所へ行きたい。

海の向こうの人達に出逢ってお話してみたい。
色んな海を見て、色んな馬に出逢ってみたい。 色んな風景を絵に描いてみたい。

無造作な髪でそんな事を思いながら夏などは毎年海水浴に行きたがった自然児だったから、
まるであの頃の私はちっぽけなライオンみたいだったろう。
.05 2009
Astrology comment(0) trackback(0)

Porta superna  天界の門

8ハウス、蠍サイン、冥王星についてのメモ

アポトーシス(apoptosis)

これが上記の事柄そのもの。
多細胞生物のDNAにはあらかじめ死がインプットされている。
細胞分裂が一定の数を超えたり、一定の時間を過ぎた時に自ら死んでいくという。
自然と滅びる様に出来ているというのが、多細胞生物の細胞の特徴。

細菌などは栄養と環境が整っていて攻撃などされて傷つけられない限り、
無限に増えていく。
なのに人間など多細胞生物はどんなに整った環境と栄養が満ち足りていても、
延命措置をどれほど施したとしても、必ず老化し、死ぬ様に出来ている。

この仕組みは生命に性別が出来たときだと言う。
オスとメスに別れた時に、この死と言うプログラムが出来たのだと。
実際単細胞生物には雌雄はなく同体。
単体で増殖していくしね。

8ハウスは性愛と死の部屋。
7ハウスで出逢った人間関係が深まると、
それまでの自分自身が一度死んで新たに生まれ変わるのだと。
自分とは違う価値観と魂に出逢って変容するという。

蠍サインは誰かと親密になる、遺伝、忘れ難い印象と執着、暗黒、
愛憎、トラウマ、劇的な変容といった衣装を人に提供する。
それは遠く離れた冥王星がくれたエネルギーとギフト。

欲求と相続。
蠍サインは " I desire"

そういえば神話でも性を持った神々は、
洋の東西を問わず不死身とされる身であっても死の匂いがその神話に感じられる。
性を持たない独神(ひとりがみ)には死の匂いがしない。

なぜ人が死ぬ事が決まっているのか、それは自ら選び取った事の様な気もします。
.01 2009
Astrology comment(0) trackback(0)
 HOME 

プロフィール

Gatos Blancos

Author:Gatos Blancos
占星家

ある日とある街角でタロットカードと西洋占星術の再会から始まったとりとめない憶いの記録

当方では対面、メールでの有料個人セッションのみとなります。
ブログ上でのコメント欄での一個人のリーディング依頼はお受けいたしかねます。

Webサイト・ブログ、印刷物等への転載はお断りしています。

あしからずご了承下さい。


西洋占星術とタロットカードによるリーディングに関するお問い合わせはこちら

最近の記事

最近のコメント

FC2ブログランキング

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

フリーエリア

PopUp Wikipedia?

Wikipedia
developed by 遊ぶブログ

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。