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ご用心のこと (補足有り)

鑑定所にはポトスの茎を水をいれたグラスに活けているのだけども、
これが窓のすぐ傍に置いてるせいか、この一月でよく伸びて葉っぱも増えた。
なかなかいい感じ。 肥料もあげてないのにけなげだなあ。

実はこれも場の空気を良くしたいから緑でも一つ置こうと思って、
なんとなく安いポトスの茎を切って置いてみただけ。
でも以外にもハマっててありがたや。
後になってポトスを部屋を清浄に保つ作用があるらしいと知った。
同業者もたまたまテーブルの上にハート形の葉っぱがあるのはいいね、と言ってくれたし。
植物って凄いなあ。
調べてみると、先の尖った葉っぱでないものがいいらしい。

こんな感じで場を清浄にすることはできる。
人によっては結界を張るってことになるのかな。
盛り塩やクリスタル、炭を置くとか色々あるようだけども。

だからというとアレだけど、人の心を他人の力で浄化する(中には浄霊とか言うらしいけど...。)って無茶な話ですねえ。
そんな簡単になんとか出来るもんだったら誰も大昔から苦労しませんって。

人の心はその人自身でしか綺麗には出来ないもんですよ。
石や緑、水といった自然のものは手助けぐらいはしてくれるだろうけど、
全部が全部なんとかしてもらえるわけじゃないんで。

自分の嫌なところや情けないなあと思うポイントやコンプレックスと自ら向かい合う決心を始めた時が、
「浄化」っていうやつの第一歩なんじゃないかと。

つまり、それはなかなか簡単にはできないってことで。

誰かの手助けを得られたとして、掴み取るのはその人自身の問題。
色んなヒーリング手法あれど、それが合うのかは人それぞれだったり。

ヒーリングと「浄化」は違いますよー。
ヒーリングは自分でも他人から施術受けることも可能だけど、
それで何かが直接変わるわけではありません。
元々の穏やかな状態にリセットするのがヒーリング。

もしも「浄化」というものがこの世にあるとしたら。
それは御本人の中で目を背けたいところを自分なりに認めてやって、
何か明るく鮮やかなものに昇華できた瞬間です。

だから、誰かが「浄化」してあげます、なんて言う話にはご用心ご用心。
(できる人がいないわけではないんですが、基本自分で這い上がるぐらいの気持が無ければ、
誰がどんなヒーリングやエネルギーの充填してくれたところで、「浄化」という結果には辿り着けないということです。)

さて、こんな事書いちゃったし、明日あたり塩で結界でも張るかな。(苦笑)

* この記事書いた後に知人に確認したところ、鑑定所に入所する前に張らなければ意味がないそうで...。 (トホホ)
しかもあまり強力なのでは辺りの磁場も狂うので、程々ので無いとダメなんだそうです。

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.27 2008
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The Llewellyn Tarot

"Llewellyn"とは、ウェールズ語で「統治する」という意味だそうで。

音楽好きな私はイギリスの中でも「歌の国」ウェールズが一番の憧れの地なんですが、
そのウェールズにちなんだと思われるデッキ。
で、早速購入してみたものの、やっぱり手こずっています。

というのも、実はウェールズを守護しているのは赤いドラゴン。
彼の地の歴史を知らない人でもサッカー好きだったりしたならご存知でしょうけど。
このデッキの裏面は赤いドラゴンがうずくまってたりして。

実は子供の頃は好きだった龍という存在が、大人の今はヤバいような気がしてるんですね。
あまり近寄らない方がいいんじゃないかという気がしてならない。
それでも自然のスピリットなんだから、必要以上に怖れるのもどうかなあと。

以前に仕事したところで龍の守護があって霊視ができるという人が、
龍でも赤いのと黒いのはダメだとか、青いのならいい、などと。
正直そんな事まで聞きたくなかったんだけど。
霊視も出来ない私には自分で検証する事もできないし。

うーん、自分で制限作ったかなー。 
他人の言う事などに惑わされたとは我ながら情けない...。
本来憧れのウェールズがモチーフのデッキなのに、なんだか剣呑です。
気持がなかなかスムーズに通い合わない。
自然のスピリットからの力だって大事なのに。

今日も鑑定所で馴らしでシャッフルしても、
元々薄くて滑らかないい紙質ながら手の内から滑り出してこぼれてしまいそうな。
どうもするりと身を躱して逃げられているような感じ。
へそを曲げられたかな。 困ったなあ。 

絵柄は水彩の柔らかく繊細な美しさで、馬の表情がとても可愛い。
小アルカナは下書きの線がくっきりする程度にあっさりした描かれ方ですが、
ディテールはしっかりしていて、美しさは大アルカナにひけは取りません。
使い慣れているアクエリアン・タロットに比べても優し過ぎるぐらいの穏やかな絵。

根気よくコミュニケーションを続けてみよう。

.26 2008
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Electric Universe

沖縄では「イシャハンブン、ユタハンブン」という言葉があるそうで。
ユタは本土で言うところの巫女に当たるとされています。
(ドラッグしてもらえれば、Popup Wikipediaが出ます。)
実際にはユタは女性だけでなく男性も結構居るのだとか。

こういった存在になるのは、自分が望んでというよりも血筋や環境に寄る事が多いとか。
多分、両方の条件が上手く揃って、本人がそういう世界やあり方を否定せず受け入れられると、
ユタ、霊能者という道を歩むことになるようで。
なので、なれる人は必然的に限られてしまう。
当然サニワだって同時に存在しなくちゃだし、って訳です。

(実際にはその過程で文化人類学者などが言うところの「巫病(ふびょう)」を経る人もありで、
そういった状況を受け入れてくれる器が無い環境だとこれは苦しいわけだから。)


だけど、沖縄のそういう環境が自然でいいかなあと思う。
目に見える世界と見えない世界が普通にその場に共に在るということで。
そういうのを上手く認識する為の一つのきっかけとして、
お手軽に占いを通して観てみるのも悪くないんじゃないかなあ。
結構、リーディングしていて最初はちょっとしたネタぐらいで占いしてみるという姿勢だった人が、
段々に真剣に自分の内側に問いかけてみたいという本音に向きあうみたいな。
そんな表情の変化を見れば、この世はまだまだこれからこういう受け皿必要なんだと思う。

何か大事な存在を感じやすくなるきっかけが、
その人にとってはたまたま占いというツールだったという。 
ただそれだけでいいんですよ。


だけど、実は占いだけじゃないんです。
人によっては音楽やダンス、舞台、映像といった光と音と映像から受ける感動から入って行ったり。
クラブイベントでトランスに酔い痴れて踊ってる若い子達とか実に解りやすい。
光と音と、めくるめくサウンドの渦というのは素敵だよねえ。

結構音楽でも、特にエレクトロニカがいい具合で効いてる音楽というのは、
人間が実際にトランス状態に入りやすいのです。
身近なヒーリングミュージックとも言えるだろうし。
音に明るい未来志向とスペイシーな美しさがあると、トリップしやすいんです。

70年代とかだと、Earth Wind and Fireなんて実にそんな感じ。
バンド名見て解る通り、水が無いわけです。
これはモーリス・ホワイト自身のネイタルチャートから付いたグループ名らしい。
水を補完する為にまんま海王星的なツールである音楽がなにより必要だったのかなあとか。
彼のチャート、観れば何かヒントがあるかもしれません。
実際の出生時間ASCは解らないんだけど。
だけど、サインに水が無くてもハウスが4、8、12ハウス辺りがソーラーチャートでも強化されていたなら、
結構、水要素が強くなるかもしれないし。


普通に生活しててほんのちょっとそんな世界に繋がれたらと思う人も多いんだろうな。
海王星的ツールっていうと、音楽、映画、舞踏といった辺りに親しむぐらいがいいかも。
これならお洒落アイテム(笑)って感じで普段の会話も弾みやすいだろうから。

そんな感じですぐ身の廻り、どこにでも少し別の次元の世界への扉は幾つも在るという事で。
どれを選ぶのも好きに出来るし、その一方で隣の占師、近所の拝み屋さんという感じで普通に在れば、
むしろその方が平和かもしれません。

.23 2008
こころ comment(0) trackback(0)

只今から

このサイトのエネルギー状態を変更中。 上手くいくように宇宙にお願い。
.19 2008
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なんということもない話

人からあなたは何者ですか、とか肩書きを訊かれたら即座に占師と答えています。
ところがいまどきは何故かセラピスト、とかカウンセラーという風に名乗る人が多いんですね。

私が学生の頃、世の中はカタカナ職業花盛りで。
コピーライターというのが花形職業とされていた。
編集者をわざわざエディターなどと呼んでみたり。

(「職業、エディター。」なんてナレーションを入れてるCMがその昔あった...。)

そういうのに失笑した記憶が未だに生々しく。
で、人に逆らいたがるクセがある自分はカビ臭さ漂う占師という呼称に余計にこだわるんだと。

占星術師と言っても良いわけだけど、そこまで名乗れる程の実力があるとはまだまだ思えない自分。
そしてそれだけではなく、タロットカードだって頻繁に使う。
まあ、実際の占星術師はタロットカードの展開結果との組み合わせでリーディングするから差し支えはないんだけど。

しかし、場合によってはタロットリーディングのみで結果を出す事もある。
一人当たりのリーディング時間が短く設定されてるときとかね。
そう言う時も現実にあるので、やっぱり占師がしっくりくると。

(実際には占星学者もタロットの知識があって使えるし、
ユングは占星術もタロットも使用していたわけだけど。)

未だに黙って座ればピタリと当たるみたいな風に思われたり、
霊能者(英語圏ではミディアムと呼ばれるタイプの人。
本来は霊媒師といったほうがいいんだけど最近はあまり言わなくなりましたねえ。)
と一緒くたにされがちないまどきの空気ですが。

「霊視」と「占い」は全く別物とした方がいいわけですが、
なかなかすっぱり切り離し難いというとこもあるようで。

その点、占師、拝み屋、といった呼称はいい。
どこか田舎臭くて語感も湿っているから嫌だと言ういまさらな事を言う人も多そうな。
だけど実際はそれらの昔ながらの呼び名が一番ダイレクトでいいのね。


そしてこの世にはエゴのコントロールが不能になったから、
占師にそんな自分の代わりに人生の道順を決めてレールを敷いて欲しがってる人やら、
不安のはけ口や精神的なサンドバッグにしかねないクライアントもいてるようですが、
そんな形でアタックされても占師と自分で自分を呼んでいると、
さらりと身を躱しやすい感じなんです。
これが以外と。

セラピストとかカウンセラーという呼び名、ちょっと聞いたところでは受けが良さそうなのだが、
何か隙がありそうで。
私は正直それって大丈夫か?と思う。
あまりにも口当たりばかりがよさそうな、そのくせアクもなければ噛みごたえもなさそうなのって、なんか危なげですよ。
 
そんなこんなですが二十一世紀の世間のなかでも、
我ながら占師という胡散臭い響きを結構愛しているようです...。

そして、こういった古臭い呼称を敢えて使うのも、
自分自身で、ある程度は審神者(さにわ)的な目を持たないと危険な世界でもあると思うから。
この世界はなんにしても、なんでもありだから。


.19 2008
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ちょっとした試み (補足あり)

6月13日の夜に設定してみてから、後で気になってチャートを出したところ、なかなか。

風のサインが効いているという辺りが、反ってらしいような気がします。

この時、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。 ほっと一息です。

Gridを見ると太陽、月、キロン、海王星、冥王星に多くのアスペクト。
天王星は少なめ。 でもイージーもハードもそこそこ効いててインパクトは充分有り。
マイナーアスペクトながら、山羊0度の冥王星が水瓶座のキロン、ノースノードとのセプタイルはなかなか気になるところでもあり。


jun. 13, 2008
.15 2008
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Tarot of Mermaids

ウォーターグリーンにブルー、ヴァイオレットといった水の色に、
夕焼けのオレンジ色が指し色によく使われている、正に癒し系タロットの名作。

どのカードの絵柄も実に繊細。
通常ウェイト版遵守のデッキでオリジナルの絵柄だと、
大アルカナは丁寧に描かれているのに小アルカナは割と雑だったりするのですが、
このデッキは全てのカードが細部まで丁寧で美しいのが最大の美点でしょう。

実際、Spiral Tarotも大アルカナは豪奢なのに小アルカナにはがっかりでした。
それだけ大アルカナのインパクトが増すというのもあるのだけど。

実際どちらの絵柄が好みかと言えば、私はこの海と人魚のタロット。
絵の美しさのみならず、実際の展開でも優しさや労りのあるデッキなので。
なかなかの人気デッキなのも頷けます。

このデッキを観た時は蟹座、蠍座、魚座といった水象星座の生まれの人のセッションに使おうと思いました。
他に使うとしたら海王星に関係する職業や事柄、チャートで言えば12ハウス的な事柄について。

キーワードは占師、音楽家、芸術、ダンス、アルコール、オイル、アロマテラピー、海に関する事、ヒーリング、福祉、病院、障碍者、隠れ家、馬に関する事。


そうそう、このデッキは馬もよく出てきます。
Knightのカードでは下半身が魚の姿のペガサスや馬に人魚達が乗っていたり。
神話ではネプチューンが馬を創ったとされているからでしょう。

Cupは貝殻、Wandは櫂、Swordは銛、Pentacleは真珠といった具合。


.13 2008
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凶星の名の下に

電車に乗っていても、TVでドキュメンタリー観ていても思うのは、
ちょっと気になる雰囲気の人のネイタルチャートを観てみたいってこと。
これは占星術師の職業病みたいなものらしいです。(苦笑)

芸能人とかセレブリティはあまり興味が湧かなくなってくるんですね。
もういまさら感があるせいか。
そういう場合はタロットとかだと過去や近未来の展開を観る事が出来て面白いんです。
でも彼らのパーソナリティの解読はよっぽどでないと食指が動かない。

むしろ社会の中で独特の光を放つ民間人の方に、宇宙の光と深淵を感じやすいので。
例えば、今日ニュース番組で観てとても素晴らしいな、と思う人々。
訪問美容サービスということを行っている美容師さん。

心身に生まれながらの病気や故障のある障碍者や老人など介護が必要とされる人々の元へ自ら向かってヘアカットを行い、
必要とあればスタッフがメイクも施してくれるというサービスを行っている人。

彼が障碍者の兄弟と暮らしてきた事がきっかけだそうですが、
私は彼の美容師としての才能をこのように使えるという事が実に素晴らしいと。
勿論、金星的職業だし、木星のお恵みもあるだろうけれど。
彼はどのような素晴らしい土星様相を持っているのか。
そして、海王星的な福祉の精神を生まれながらに持っている様な。
興味津々です。 不謹慎かも知れないけれど、正直に思う。 


ドキュメンタリー番組で、気になっている人。
観光客にも人気の定番商品を長らく売ってきた菓子メーカーが存続の危機に立たされた時、
その後の代表取締役に就いた人物。
元々銀行マンであった彼が、まったく畑違いのお菓子メーカーの社長となって、
そこからコンプライアンスの作成、品質の安全と管理の徹底、社内の革命を起こした。
今では人気は復活、品薄状態が続くという嬉しい悲鳴が上がっているようで。

ナレーションでは「企業再生請負人」と彼を紹介していました。
実際に彼は他にも企業再生の実績があるからこそで。
そこで頭に浮かぶのはやっぱり冥王星。
どれほど冥王星のパワーをこの人は使いこなせているのだろう。
ただでさえ惑星の中では難易度の高い星だと思えるのだけれど。

社員食堂でも普通に食事のトレイを持ってきて声を掛けている様子。
そこには従来からの社員への表情に威圧感とは違う、ただならない空気と存在感を感じさせている様な。
正に冥王星の申し子といった風情だった。


アメリカの水産業界でその名を馳せる日本人男性。
顔の表情にも勝ち気さ、負けず嫌いさと生真面目さが伺える様子。
真っ直ぐな視線には燃える様なパワーが。

「喰いっぱぐれがないから。」というシンプルでストレートな理由一つで大学卒業後の進路を水産会社に決めたという。
船内での水産品の加工を行う作業で途中機械に左腕を挟まれ、
以来隻腕となってしまったけれど、そんな彼はやっぱり負けず嫌いさで現場への復帰を勝ち取る。

アメリカの底辺で暮らす人々を一年契約で雇って船内での作業を行うというけれど、
彼が雇う人々はその業界では7割という他社ではありえない高い再契約率だという。
「ダメな奴はすぐに解る。」という彼は面接はほぼ1、2分で終わる。
嘘の無い、正直な人を雇えるというだけでなく、相手の真摯さや真面目さ、熱心さを引き出す能力に長けているのだろう。
彼の下で片腕として働くヒスパニック系と思しき若い男性のキラキラした瞳が雄弁だった。

機械の事故に遭っても、また同じ現場に自ら復帰することを望み、成功を掴み取った彼。
この情熱と負けず嫌いな心に、どれほどの素晴らしい火星が光を投げかけているんだろう。

土星、海王星、冥王星、火星。
どれも従来ではマレフィックとされて初心者的な見方をする人々や、
古典一辺倒な人々からは嫌われて、邪険にされて、怖れられてばかりの星達。

実際の彼らのネイタルチャートを私は観たわけではない。
飽くまでも私の勝手な妄想でしかない。
けれども。

民間の企業という枠組みやフリーランスの中で、官の様に倒産の危機もなく安泰に暮らせないという世界で生きるということ。
「社会」という枠の中で自分を存分に表現できるのは、マレフィックとされる火星、土星、天王星、海王星、冥王星のパワーを無視しては出来ない。


社会とは表面的には因果なものだけれど、それだって宇宙の中に生きる人間の創意から出来上がっているわけだから。

だから、星には善いも悪いも、吉凶もない。

.09 2008
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プロフィール

Gatos Blancos

Author:Gatos Blancos
占星家

ある日とある街角でタロットカードと西洋占星術の再会から始まったとりとめない憶いの記録

当方では対面、メールでの有料個人セッションのみとなります。
ブログ上でのコメント欄での一個人のリーディング依頼はお受けいたしかねます。

Webサイト・ブログ、印刷物等への転載はお断りしています。

あしからずご了承下さい。


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