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二つの10と珈琲
今日はいつもお世話になっているタロットのM先生のピンチヒッターとして、
お店に鑑定に。
実際のところ、お客様ゼロでした。(苦笑)
今日がプロデビューかしら?と緊張していましたが、なんとも拍子抜けです。
お店にも貢献出来なくて申し訳ないなあ...。

この日の自分をちょっとリーディング。
AQUARIAN TAROTでのワンオラクルで、PENTACLEの10でした。
場所はとても素晴らしいところです。
異人館通りにある、エキゾティックな大人の隠れ家的なところ。
ただ、観光シーズンを外している今日はちょっと厳しいかな...。

その後、鑑定時間の終わり近くにもう一度ひいてみたところ、
今度はCUPの10が。
環境だけでも素敵なところなのに、気持はホッとする場所でした。
お店はマネージャー氏と常連さんだけで静かでしたが、
リラックス出来る空間、マネージャー氏の人柄の良さが身に沁みました。

お店を後に帰路につく時に振り返ると、
私の姿が見えなくまでマネージャー氏はずっと見送ってくださいました。
何時か、このお店に恩返しをしたい...。

http://www.icafetrade.com/

この日の前日、最近行きつけになった珈琲店のママさんとカウンターで
長くお話をさせて頂きました。
九月の限定珈琲、ニューギニア・パラカをいただきながら、
M先生の代わりを務めさせて頂く事を話しました。

接客業は初めてだったので、正直に色んな思いをお話ししました。
お客様からお金を頂いて鑑定する事。
それについて、とても緊張している自分。
考えがグルグルと廻り続けている状況。

ママさんは今の珈琲店を既に三十年も続けているとか。
長い間には色々あったけれども、怪我をしていてもお店に出れば痛みを忘れてしまうと。
そして、カウンターの距離感をとても大事にしているという事。

お店を始めるにあたって勉強した時に、お客様との距離感をしっかり学んだそうです。
その距離からお客様の中に踏み込んでは行けないというお話が、
私には一番心に沁みました。

ママさんは、自分自身の悩みがあっても決して顔には出さない。
そして自分自身の悩みもまた、深く悩みすぎないのだと。
人との関係は踏み込み過ぎてはいけないと。
私は人との関係は腹八分目とか六分目とかいいますね、そういうものですか?と尋ねたところ、
彼女は、しっかりと頷かれました。


折しもよく見に行く巨大掲示板の霊視鑑定スレッドでは、
昨日辺りから自殺念慮が出てしまっている書き込みを見た鑑定者が、
その方を心配するあまり、どこか変な空気が漂っていました。

人の心を救いたい、その気持は尊いものです。
或る種、自分を捨てなくては出来ません。
しかし、その為に周囲の他の人々との溝が出来てしまう。
これは鑑定者側の距離感に何か歪みが出ているのではないかと。

私もとても心配性です。
その為に、自分の時間や体力を削ってしまう事も多いのです。
そんな自分を否定はしないけれど、こんなに疲れるのはどうなのかと。
そしてそれほど自分が心配したからと言って、それが相手の救いになるのだろうかと。

実際には人は自分で自分を救えるんです。
占師はそのやり方のヒントを探るだけでいい筈。
後はその人の心が答えを出す事。
あれこれと心配するあまりに度を失う様子は、
掲示板で見ていてもあまりいい気分ではないと思う人が出ても
不思議ではありません。

人との距離感や愛情に傷つく人は、優しさや思いやりというものを
一度自分自身で俯瞰で見る必要があるのでしょう。
これは私自身が今、自分に対して戒めの気持で書いています。

心配すれば人が救われる訳じゃない。
最後はその人自身が何を見出すか。
その人の生命力を信じてあげる事。
気の毒だから、かわいそうだからなんとかしてあげたいなんて、
相手に対してとても失礼な話なんじゃないかと。

珈琲店のママさん、ありがとう。
爽やかな笑顔と真心と正直な言葉から、生命力を頂いて帰りました。
一杯の珈琲に全身全霊を込める彼女の姿は、何よりも素敵な大人の女性でした。
Relating 土星についての考察
最近、「シフト」という言葉をあちこちで見かけます。
所謂スピリチュアル系のお話が中心のブログなどではエネルギのーシフト、
パワーのシフトという言葉で、この世界の全体の流れが変わって来ているとか。
私はそこまで霊感があるわけではないのではっきりとはまだ掴めない感じです。

ただ、どうにも落ち着かない、寂しさや何かを手放す様な、別れてしまう様な苦しさを漠然と感じます。
愉しい事があったその後ですら、その寂しさは解消されませんでした。
この九月から「シフト」がかなり強まっているそうですが、
普通ならば季節の変わり目だし、という事で片付けてしまいます。

今の私には社会で所属する組織からは離れているし、
年度末的な慌ただしさや、節目というものは感じる筈もなく。
この秋の空気の所為かなとも思えなくもないのですけどね。

うーん、これは本当に自分でもエネルギーのシフトをかんじているのかな...。

ただ、それまでなら結構難解だろうと思えた筈の本の内容が、
驚く程に自分の心に沁みたり、今までの苦しさや自分の影を意識させられる事になってしまっています。

リズ・グリーン(Liz Greene)著の「占星学」(青土社刊)は図書館で最初出逢った本ですが、
心理占星術の入り口に立つ人にも、ただ魂の声を訊きたいという人にも
必ず答えてくれる本です。

漠然とホロスコープは魂の青写真であり、地図なのかなと思っていたとき、
この本を開いたら、まさにその通りの言葉が書かれていて驚愕した事は、
これから先もずっと忘れないだろうと。

自分のホロスコープを見ながら、今まで世間や周囲に合わせる為に随分頑張ったんだなあと。
自分に本当にしたいと思える事に辿り着くまでの時間が掛かった分、
上手く自分の影とも付き合っていけますように。

今は占星術でも実際の星の位置を細かく計算して結果を導くと言うインド占星術(ヒンディー占星術)、
トランス・サタニアンを使わず運命論的に答えを出す古典占星術なども随分知られる様になってきました。

色んな占星術の方法論があるのですが、学ぶ人の考え一つで自身に一番合う、いい方法を選べればいいかなと思います。
個人的に、この土星(Saturn)の現代の心理占星術での扱い方が最も私には心に響きました。

光があれば影は必ず出来る。
三次元の世界に生きているのだから、誰しも影を持っている。
その影は人を見えないところから少しずつ試練を与えて育て、
最後にその人に見合った結果や時には褒美をくれる星です。

「勉強の星」と占星術のレッスンで最初に教わった言葉が、何時も心に留まっています。
このエネルギーのシフトを自分なりに乗り越えられるか、
自分がイメージする自分自身になれるか、ちょっとドキドキしています。
私に足りないもの
タロットを教えて頂いたM先生は四柱推命と組み合わせて鑑定されるのですが、
最初に鑑定して頂いた時に私のラッキーカラーは黄色とオレンジだと教わりました。

正直、え?と思いましたが、確かに私が身につけるものにこの二つの色は殆どありません。
アクセサリーもシルバー、色もブルー系が多いのですが、
私の肌の色合いに合っているという事もあり、自然と暖色は少ないのです。
特に黄色、オレンジといった黄味寄りの色合いは、肌から浮きやすいため、
メイクでも使う事はありません。

しかし、この色は足りないからこそ意識して補わなくてはならないようです。
オレンジに相当するのは第二チャクラと言われるスヴァーディシュターナ チャクラ。
これは下腹部、気功などで昔から言われる丹田の位置にあります。

黄色は第三チャクラであるマニプーラ チャクラ。
お腹おへその辺りののチャクラです。

この二つ、どちらもお腹にあるということで内臓、生命力と心を繋ぎます。
暖かい色を見れば心がほぐれてホッとするという感覚は誰しもある事かと思います。
ホッとする、この感覚こそが人の霊性を高める第一歩になるのかもしれません。

青、紫、緑、白といった涼やかな色が子供の頃から特別に好きだったため、この辺りの色合いが身近にありました。
数年前になって赤が似合うと言われて赤い色もポイント的に使っていましたが、
黄味の入った色はなかなか手を出せませんでした。

これからは、オレンジやイエローの小物を少しづつ持ち歩くようにしなきゃねと意識。
オレンジ色の小さなサンストーンのペンダントを元気を出したい時に身につけたり。
使わない時は淡いオレンジ色の小袋にしまっています。

この様に意識しだしたら、今度は今までそうでもなかった紫色のアメジストが
身につけると苦しいという状態になって来ました。
誕生石でもあるので大好きなのですが、占いを学び出してからといものの、
ブレスレットを身につけると精神的に参ってしまい、一時間ぐらいで外してしまいます。

占いで自分の内側を意識しだすと、こういう苦しさはつきものなのでしょうか。
紫はサハスラーラ チャクラ。 千の花弁を持つ蓮の花のチャクラという意味です。
これは頭頂部にある、ツボで言えば百会と呼ばれるところにあります。
最近ヨーガをしていてこの頭頂部の刺激を与えるアーサナ(ポーズ)をすると、
なんとも気持がいいので、上手くチャクラのバランスを取れる様にコツコツと努力していきたいですね。
初めまして、よろしくお願いします。 Spiral Tarot Deck
先程、巨大掲示板の占術理論実践板で、
私が他の方の書き込みから、僭越ながら簡単な解釈をごく一部だけいたしました。

すると書き込みを読まれた方から、
>インスピレーションに基づいた
>すべてのカードを連動させた有機的な?解釈が
>全くできないでいます。***さんは、
>そこまでになるまでどのくらい時間を要しましたか?

というレスをいただきましたので、以下の文章でお答えしました。


私は実はタロットを手にしてから8ヶ月ぐらいですね。
一年経っていませんよ。
本とかの独習ではなく、プロの占師の方に出逢ってマンツーマンで学びました。

本を読んだだけではイメージが湧き難いですね。
実際に占いは数をこなして、できればプロの方の経験談や解釈を伺う事で
実感が湧くと思います。

後は自分自身の感受性(これは先生がよくおっしゃいます。)と集中力です。
そこからインスピレーションが湧きやすくなるんだと思います。

以上、飽くまで私自身の感想です。
実際は本で独習する方が多いと思います。
それでも充分インスピレーションが湧く、
自分でもそれなりの精度があると思える結果が得られれば、
マンツーマンで学ばなくても大丈夫でしょう。

ただ、マンツーマンでという事なら、先生との相性はかなり大事ですよ。
実際に教えてくれる方を自分で信用できる方かどうか、
しっかり見極めてみてください。
占師として活動されてる方で信用できる方は、
どなたも以前に会社勤めの経験をある程度の年数されていた女性でした。
言葉もきちんと選んでお話できて解りやすい、
自分よりも幾つか年上というところが共通していました。


やはり、人から伝授されるという事はとても大事。
心の交流というのは、人にお金に換算出来ない価値があるのです。
私はタロットを学びながらも、実はM先生との言葉と心の交流がなにより愉しかったのです。

今の占星術のT先生とのレッスンも、ついついお話が弾んでしまいます。
本編から脱線しそうになることもしばしば。
でも、本当に真面目に探求されている方のお話は興味深く愉しいものです。
必ず、それは自分の心に大きな遺産を残してくれます。

有機的な読みとおっしゃって頂いた方の言葉が有り難く、
さらにもう少しだけ、お答えしました。

>有機的な解釈

素晴らしいお褒めの言葉を頂きありがとうございます。
先生にもお伝えしておきたいと思います。
いい出逢いがあれば、有機的なイメージや考え方が出来るだろうと思います。

自分がいいなと思うデッキを使う事も大事です。
愛着を持って、そこに描かれている絵柄の人物像をよくよく観察することも、凄く大事ですね。
そこから、このカードが表す人物像、年令や立場という者がイメージできますよ。

色んなデッキを買ってみるのですが、本当にいいなと思うものは限られて来るでしょうね。

先日、Spiral Tarot Deck が届きました。
奇しくも、それはレナさんに再会する日の朝でした。
そしてレナさんにその事をお話しすると、現在使っているデッキは、
正にそのSpiral Tarotだと。

その日は私がレナさんの愛用品を、レナさんが神戸で私が馴染んでいるAquarian Tarotを入手することになったのです。
とても、とても不思議なご縁でした...。

夕べ、Spiral Tarotを初めて使ってみました。
裏面に印刷の汚れが若干あるのが気になり、取り替えてもらえるかな...などと思いながら。
私との相性をSpiral Tarotに問いかけました。

出たのは、The Hanged Manの逆位置。
添えられたブックレットを確かめても、やっぱり自己犠牲でした。
少しの印刷汚れなんて、気にするのはなんとバカバカしいんだろうと。

占星術との関連深い、優しい真面目なタロットデッキです。
愛おしい出逢いの始まりです。
神戸で再会 (モデルケース 7含みます。)
今日は里帰りされるレナさんと再会。
お天気のいいお昼、いい感じで再び御逢いできることに感謝。
家を出て最寄りの駅へ向かう道すがら、オレンジ色とアメジストのイメージが浮かびました。

レナさんに御逢いしたら、なんと鮮やかなオレンジ色のワンピースとアメジストのブレスレットでお洒落。
パッと明るい光が差し込んだ様な一瞬でした。

初めて御逢いしたときから、出逢う毎に魂が磨かれる様な感じです。
レナさんは、やっぱり人を明るい方向へ引っ張って行く方なんだなーと。
前向きなエネルギーをいっぱいいただいたひと時でした。
きっと何時か、この恩返しが出来る様になりたいと願って努力していきます。

そんな輝く様なインパクトいっぱいだった日。
レナさんと魔女の家に向かう途中で「安倍首相が辞意」の見出しの号外を手にしました。

二人で色々話した所、彼には決して悪いイメージが湧かない事、
良い参謀役さえ付けば、彼は本来のステージで活躍しそうだと。
こういった結論で一致しました。

安倍総理に関するリーディング結果。

使用デッキ AQUARIAN TAROT
ヘキサグラム・スプレッド

1 過去  SWORDの4(R)

2 現在  RODの9(R)

3 近未来 SWORDのKNIGHT

4 対応策 PENTACLEのPAGE

5 周囲  死神(R)

6 本人  SWORDのQUEEN

7 結果  RODの2

ご本人に関する事は小アルカナばかりですね。
辞意表明はよくよくお考えになった末の決断と思われます。
結論を出すには、やはり時間を要した事でしょう。

1 首相の任に付く際には、かなり覚悟をされた上でのことでは。
  政治家の家庭に生まれ、それがイバラの道であることは承知の上での決断。

2 正直、ご自身の力不足を認識されていたと思います。
  難問を抱えて苦戦している自身に対しても厳しく見ている様子。

3 確固たる行動力を示しそうです。 本来は大変なやる気を持っています。
  自衛隊の海外派遣に絡む事か。

4 政策の具体化、明確な方向付けが必要です。
  経済政策にも堅実な対応をすること。 誠実に対応して行く事。

5 仕切り直したい気持が周囲から巻き起こっています。
  かなり強力な逆風かもしれません。
  安倍首相を優柔不断な人物と見なしているようです。

6 安倍首相ご本人は至って冷静。
  自身の弱点もよくご存知なのでは。
  周囲が思っているよりも、しっかりとした判断力を持っておられます。

7 力強く自信に満ちた青写真が出来上がっています。
  よき参謀役を得る事で、目的は達成されそうです。
  
安倍総理の本当の目的は何なのでしょう。
自衛隊の海外派遣に絡む事なのか、それとも年金問題などの国民の生活に直結した問題か。
事態は最終的に、彼自身の思惑通りに進みそうですが、
それが、国民の幸せに反映される事を切に願っています。
本来の毛並みの良さが、良い形で活かされて欲しいですね。

展開を見ていて思うのは、安倍首相は決してこの仕事に妥協はしていなかった事。
ROD、SWORD、PENTACLEばかり。
甘い夢など見ている暇はなかった筈です。
真剣勝負で物事に当たっていた事は間違いありません。

正直、組閣人事を見ていても人材になかなか恵まれなかった様子。
ご本人自身はまさにSWORDの人です。
研ぎすまされた知性と冷静な思考の持ち主。
政治家としてのインパクトがなさそうにマスコミは書き立てていますが、
安倍氏は、政治家としてはかなりレベルの高い能力を本来お持ちだという印象を強く感じました。
12ハウス
先週でタロットのM先生のレッスンは終了して、今では西洋占星学のT先生のレッスンのみとなりました。
昨日は12ハウスの意味と解釈について。

黄道十二星座で人の魂の成長を表すのですが、
ハウスはこれを元にしてその人の人生の有り様などを見て行く訳です。
ハウスの解釈は心理占星学とマンデン占星学では、見る要素もまた変わると。

ハウスは面白いのですが、思った通り解釈はやっぱり難しいと思います。
これも一筋縄ではいかない、総合的に見て解釈をしなくてはならず。
かなり慎重にその人のパーソナリティを見極めなくてはならないですね。

例えば家庭、家を表す第4ハウスにいい星が入っていれば、
単純に良い家庭環境に育ったなどと見る訳にはいかないわけです。
実際にはそういう鑑定をしがちな占師も多いとか...。

星一つだけで影響を受けるのではなく他の星との相互関係、これに尽きるようです。
人間関係とその辺は変わらないんだなあと。
その人には元々良い要素があったとしても、
それを活かせるかどうかは家庭や社会の環境だって影響します。

その事を思えば本質を上手くプラスの方向に活かせるかどうか、
良い形やタイミングで環境を整えるアドバイスを、如何に上手く伝えられるか。

良い占星術家とは、そういう事を真剣に考えて答えられる人なんじゃないかな。
プレデビュー?
タロットのレッスンを受けているM先生の仕事場を見学させて頂いていた今日、
ひょんなことから占師デビュー?らしきことに。

お店のプロデューサー氏から、ちょっと占ってみますか?というお誘いで、
無料でリーディングをさせていただきました。

プロデューサー氏とお店のお客様をお二人、計三名様をリーディング。
場所は北野の異人館通りにあるクラブでしたが、ここが正にパワースポット。
M先生から伺っていましたが、座って普通にリーディングするだけでも
力が湧いてくるのです。
東向きに座っていたのですが、後に先生に伺うと二番目にいい位置とか。
(一番いいのは南向きだそうです。)
実際に逆の西向きに座ると、実に苦しい。
試しに何かリーディングしても、いい結果が出て来ない。
しかも、酷く左肩と背中が凝るのです。
この場所に何か力のある存在が元からあるとしか思えません...。


三名様それぞれにリーディングさせていただきましたが、
ともあれ悪い結果にはならずにすんで一安心というのが本音です。
三名様のうち、お一方は女性なのですが、とても責任感の強い、
心優しい女性でした。
リーディングの途中で涙される程。

真面目で優しい善良な女性に、いいリーディング結果をお伝え出来た事にほっとしました。
自分の事ならまだしも、人様を占う事に責任をますます強く感じた、
そんな貴重な一日だったのでした。
プロフィール

Gatos Blancos

Author:Gatos Blancos
占星家

ある日とある街角でタロットカードと西洋占星術の再会から始まったとりとめない憶いの記録

当方では対面、メールでの有料個人セッションのみとなります。
ブログ上でのコメント欄での一個人のリーディング依頼はお受けいたしかねます。

Webサイト・ブログ、印刷物等への転載はお断りしています。

あしからずご了承下さい。


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