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火星土星メモ(・ω・)

鉄はもう一つの重要なミクロ栄養素である。
いくつかの研究によって、後遺障害を抱えた攻撃的な子供に、鉄分の欠乏が見出されている。
非行少年の三分の一は鉄分が不足している。
鉄分の不足した保育園児は、ポジティブな感情を示す度合いが低い。
この発見は重要だ。なぜならポジティヴな感情の欠如は後遺障害を持つ子供の特徴の一つだからである。

亜鉛や鉄などのミクロ栄養素は神経伝達物質の生産に不可欠であり、脳や認知の発達に縦横な役割を果たす。

亜鉛分が欠乏したエサを与えられた動物(成獣)は「受動的回避行動の学習障害」を示す。
これは懲罰をもたらす反応の抑制を楽手する能力の欠如を意味し、
この認知的な欠陥は自分のあやまちからなかなか学ぼうとしない犯罪者に繰り返し見られるものだ。

「暴力の解剖学」エイドリアン・レイン著 紀伊国屋書店刊

鉄分は火星。
亜鉛は土星。
という基本を踏まえておくと、実にこれ解りやすいじゃないか...。(;・`ω・´)

バランスとはなんだろうって。
鉄、亜鉛が不足するとそれが顕著になる、社会的にも個人的にも。
(ってなんだが社会様相以上に、
 何よりその人自身のしあわせというところがこの拙ブログテーマらしいと去年あたりやっと気づいたので(遅い)(´・ω・`))
いかにこの栄養素の不足がアブノーマルな様相を呈するか、という現実。
それが結構表面化しやすくなったのはいいことだと思って。(-ω-)

つまりまー病的ってことは、火星土星要素が暴走するか不足するところに根ざしてるとこ大ありか。
火星は地球、水星、金星と同じく岩石惑星、つまり地球型惑星なので、
個人のパーソナリティや才能でもあると私は考えていて。
対する土星はガス惑星、個性でなく社会からの働きかけをどう受けとめ使うのかというソーシャルプラネット。
岩石惑星のような地上というものがないガス惑星は状況や空気をそこから与えているのかも。( ・`ω・´)

火星と土星は現実の星とも言える。
力の出しどころとそのブレーキや調節をするわけだから、これがないと動かないし制御もできないので。
世を動かす原動力が実は平和を作る。
平和って天秤サインでしょ、それ逆じゃないですか、金星ルーラーだし火星と真反対って思われそう。
実はこの相対するものこそが必要不可欠よと解る、それは社会に出てから。
そして何度も書いてるけど土星は天秤サインで高揚する。(-ω-)

平和は整え、自らそのようにしていくものだ。
自らそのように努力してそうなっていくのだ、与えられるものではなく。
天秤サインが太陽が失墜するサインとはいえなぜ活動宮なのか解るでしょ。
与えられるのでなく自らそのように動いて自身にも他者にも与えているのだ、いつの間にか。
自我を抑えられるというが、自我の出し方を模索するのも平和の第一歩では。
それを相対する牡羊火星が真正面見ているのかもしれない。
自分の情熱を洗練させて世に出すにはどうすれば。ヽ(•̀ω•́ )ゝ




また後々書き足すと思います。
今回とりあえずこれでアップしますね。(・ω・)ノ

Moss Carpet, Sky Blanket

あのさくら市での桜の幹の苔、地衣類除去に関する非難ツイート、
いわゆる文系理系関係なく現れているあたり、どちらも自身の知識がどれ程狭く偏っているか、
樹木医と言う立場があることも知らない世間知らずさをよくよく認識して謙虚になってって思う。(-ω-)

一度だけ樹医をされてる方にお会いしたことがあるが、
穏やかでそれこそ苔むした庭や森林のような深閑とした空気をどこかに持った方だった。
その世界も人間関係の難しさなど世間一般と変わらないようだったが。(-ω-)

桜や梅といったバラ科の植物は以前拙ブログでもちょっと書いたけど、虫がつきやすいのだ。
実がなる以上虫の世話になっているが、樹幹自体に水分も多く寄り付きやすい。
虫つきやすいとこは金星の影響はあるかな。( ・`ω・´)

浮世絵など苔むした樹の様子を活写しているのも影響強いなって思う。
それはそれでいいが、樹勢がそれなりにある個体を描いているというところまで鑑賞できている人は少ないだろね。
美しくあるには強くたくましくなるよう力を蓄えてきたのだ。
そこには時間を掛けて成長した証もあり。(・ω・)

さて土星についてだが、これが現実の価値とはいえなにげに避けてきた話だったり。
わかっちゃいるけど、なんか面倒、やりにくい、すぐに着手したくない案件とか。
苦手と思ってることほど実は自分に期待しすぎてるのかもな。
自分にも周囲にも期待せずこんなもんと思うぐらいでちょうどいいかも。
仕方なくいやいや始めるのだが、時間が経つと(土星作用)だんだん乗ってくるとこがある不思議。
なにげにこれ大事って解ってんじゃん。(・ω・)

何かに取り組んで成果を得られたという実感は土星がくれるのかも。
苦手と思ってたことほどなにくそと取り組めるかも。
冥王星と土星が山羊サイン運行中の今、どのサインの太陽の生まれでも何かに取り組んでみると、
粘り強さがマックスになるかもしれない。
何かやり遂げられた感を今まで感じにくかった人がそんな手応えを得られるかも。
今まで取り組められなかったこと、できなかったやらなかったことに牡牛天王星も手助けしてくれたらいいなと思う。ヽ( ´ω` )

土星は山羊サインと共に古典では水瓶サインのルーラーでもある。
もちろん今じゃ水瓶は天王星がルーラーなんだけど、土星もまた水瓶サインと関わっている。
11ハウスはサインでいえば水瓶のハウスで友愛、希望、マレビト、養子縁組など血縁を超えた愛や関係性だったり。
常識はずれとも言えるのは、天王星が枠を外す作用だから。
友人や海の向こうの人といった自分の家族や周囲と全く毛色の違う誰かと出逢う、
そこに希望や理想の前身を見るかもしれない。
そこに辿り着くには、実は自分の苦手と思ってる何かに対峙するのかも。
その苦手、実は得意なことや、やりたかった、作りたかった何か、な話かもしれないのだが。( -`ω・´)

そして土星と嫌でも関わらざるをえないのが天王星だと思っている。
サトゥルヌスとウラヌスの因縁話がどうしても出てくるが、相反するものがあるのが地上では必然かも。
特に水瓶サインはこの土星天王星二つのルーラーを持つ以上、どちらにも片足突っ込んでると思う。
そんな天王星が今、牡牛という失墜したサインを運行しているこの時代。
スマホやタブレットを離せず中毒状態で二時間の上演や上映時間を耐えきれない人々がいるというご時世。
インターネットという天王星(海王星も関連)アイテムの対処の問いかけかも。
スピードアップさせる天王星パワーで指先ひとつでお手軽に答えや情報を手にして安心しようとする在り方、
液晶に浮かぶその内容だけでいいんだろうか、その時点で間違いやデマかどうかわかるのか。
小説より奇なり、な現実が問いかけてくる。
我が身に宿る肉体や五感(牡牛)を通していなくていいのか。( •᷄ὤ•᷅)(´・ω・` )

あの北欧の女の子といい、なんでこう頭でっかちな上に変にヒステリックなところの存在がエコロジーとか、
自然保護やら動物愛護などに向かってくるのかと、昔から妙なものを感じているのだが。
人間嫌い、人間は罪深い存在みたいな先入観で何が解決するんだろうなと思う。
解決、それは水瓶サインや天王星がもたらすかもという仮定からひとつ。ヽ(•̀ω•́ )ゝ

感覚的に文句抜きで心地よく自分のペースで楽しみたいことが何なのか、
牡牛天王星はある時気づかせるかもしれない。
今の天王星が金星的な天王星とするなら、可愛い、チャーミングであること、敢えて人に甘えることで気づくこと、
そこからプレゼントのように突然何かを与えられるかもしれない。
降ってわいたような金星的な事柄や、
今まであまり気にかけなかった自分の金星に突然気づいて大事にしたいと思えるかも。
甘く優しいという事柄にウラヌスは疎いかもしれないが、ここはヴィーナスが強引にでも振り向かせればいい。
彼女は元はと言えば、ウラヌスの男性性そのものの泡から生まれた存在なのだから。(-ω-)(`・ω・´ )ソウダッタ

この現実なんだか殺伐として、そんな画像や映像が目の当たりになりやすいこの状況、
話題も口の利き方もともすればそんな風潮に引きずられそうになる。
それに反発できるのは牡牛天王星しかないんじゃないかと思う。
牡牛金星的な衣装をまとった天王星はどんな世界を望んで伝達するだろうかと。
山羊冥王星、土星も冥王星が運行するこの今の時期、
まったりと気分良く過ごせなければ、むしろ本気の怒りで対象を徹底した殲滅しかねないかも。
対する蠍サインからの影響を牡牛サインが刺激するよな気がする。╰(‘ω’ )╯三 テッテイテキニヤッツケルノ? サソリニマカセロー

まったりのんびり安楽と快適さを満喫したい牡牛には全てを一瞬で終わらせる蠍サインが常に表裏一体だ。
この現実は確かに容赦ないし油断大敵だけど。
それでも飽くまでも自身の素敵だと思うことを限られた時間の中で追い求めてやまないのが命だし。
それに答えをくれるのかもしれない天王星と土星が地のサインに共にあるということは。
現実が容赦なく変わるまたそんな時期にあるんじゃないかとか。(-ω-)(・ω・)ナルヘソ

実際、あるがままというこの牡牛からの天王星への関わりに、スピードアップへのアンチテーゼがあるのか。
スローフード運動を思い出したので、これが起こったとされる1986年のチャート見ると、
天王星、土星が射手サイン運行中、対する双子サインでキロン運行中だったり。
思想、哲学、人文の香りがするこの位置でこの時代の転換を思わせるオポジションが起こっていた時代だった。
とするとますます温故知新への希求が感じられるチャートだな。
木星は魚サイン運行でこれも古典からのルーラー(サブルーラー)だし、
冥王星は蠍でルーラーそのままでいい具合で、海王星は現実と実利の山羊サイン運行中だった。
高尚な在り方への疑問を投げかけつつ基本に戻る、
ヴィジョンを実現化することを求めてやまない時だったのか。( -`ω-´)

草の根、土着のもの、時間に追い立てられるのではなく、自身にちょうどいいペースで焦りでなく着実に。
もしかすると、そんな牡牛くさい頑固さと牛歩な進め方で行くことが最後に笑うものになれるのかも。
手軽さ、便利で迅速にというただ焦ってるだけの自分に都合のいい、
実はそれはただ周囲に振り回されてるだけだったという。
そんなところに自分にとってのちょうどいい加減、マイペースを取り戻せという話かも。
天王星は現実に結構ダイレクトに作用する。
土星のすぐ隣に控えているどこか煩わしいが、無視もできない奇妙に父親らしくない親父ではあるな...。(´・ω・`;)

奇妙奇天烈は天王星そのまま、子供から見れば結構面白いキャラなんだろうと思う。
土星の現実はなんかダサいし煩わしいけど、ヘンテコな天王星なら遊んでて楽しいって子も多いかもね。
素っ頓狂な先が読めない斜め上なのが好きな子には天王星っぽい祖父母や親戚、
落ち着いてて土臭いとこが好きな子なら土星っぽいその手の爺婆が担当、でいいのかも。
今の時期、帰省してそんな再会とか出逢いしてる子供達もいるんだろうと。
親子、血縁だけが人間関係でないってとこも天王星が教えてくれたりする。(´・ω・`)人(・ω・)人(`・ω・´)

今はスポーツ選手もコメント力が求められるようで。
オリンピックや世界選手権クラスのアスリートは語彙力も表現力も高い人がいくらでもいる。
優れた筋肉と運動能力は知力もアップさせるかもしれない。
戦いの星のイメージ強い火星だが、筋肉、血液、エンジンであり、実はこれが女性には不可欠。
貧血気味になると精神的にも不安定になりやすい。
これがまた虐待などに関わる。
マイナスに作用すれば火星は暴力そのものだ。( •᷄ὤ•᷅)

それを制御するには土星、月、MCなどが関わるはず。
現実とそこで保護しなくてはならない瑞々しい感情的な有り様、
本来のその人の到達点への意識は死ぬまで止むことがない。(・ω・)

長く生きると風雨にさらされて皮(土星)は硬くなって苔や虫がついて味わいにもなるけど、
しなやかさが失われたり弱ったり、そこに虫が増えると一気にダメになることも。
時々苔落とししてリフレッシュしないとだなって大掃除の時期か。
周囲の影響受ける前の元々の自身がどうだったのか思い出すことは大事。
現実を知ると客観性を持って世界を観られる。
自分にとって大事なことが何なのか、改めて解ったり、
それを一生の中でどう温めて実現するか、と思ったり。
実現は現実の文字を前後逆にしたものなんだなーと改めて。
空に浮かぶ月と地べた重力の間で揺れ動くことを楽しめればなにより、かも。( ´ω` )

気づいたところメモ(・ω・)

寒いしエアコン苦手なんだ。
ストーブの方がいいな。(´・ω・`)

色んな書き方してきたと思うけど、これは自らへのメモ。
そしてこれ読んでるのが誰か、どのぐらい読まれてるかっていうと、
占星学の最果てもいいとこなのでさっぱり大したことないブログ。
ただ、これ読んだ人が誰かにリーディングしてもらわずとも、
もしかしてネイタルチャートぐらいは自分で読んで自らを取り戻す手がかりになるかも、ぐらいの感じ。(・ω・)ノ

まー正直なとこ、いわゆる占星術師、タロットリーダーと名乗る方々のリーディングも個人の色眼鏡が結構強いのでね...。
過去にはなんかちゃうやろ、って思うことも。( •᷄ὤ•᷅)

自分の思いは自身で確認するのがいいじゃろーってことで。
星は誰の上にも輝いてるんだし、さー行くよー。╰(‘ω’ )╯三

普段気づいたところをちょっとまとめ。
ネイタルチャートについて
太陽が偶数のハウス(2、4、6、8、10、12ハウス)
に入っている人は基本受け身でいる方が自然な振る舞いと周囲のウケもいいかも。
自発的に人前でも行動、発言できるのは奇数のハウス(1、3、5、7、9、11)、
特に火のサイン的な1、5、9は顕著かもしれぬ。
ただ5ハウスはサクシーデントなので、一つどころに留まっての活動になるかも。( ・ω・)(・ω・ )ホホー

ネイタルチャートの太陽が例えば牡羊、獅子、射手といった火のサインの人でも、
偶数ハウスに入ってる場合には、その振る舞いは攻めの姿勢より受け身を心がけるとか。
相手の話をまず一旦聞いて受け入れる方向から、自己主張のタイミングを計るとか。
火、風の陽サインの太陽、特に火のサインキツくなりがちなのでそんな初動でかなりウケが良くなるかも。
風サインならこの辺はお手の物かも。(`・ω・´)

逆に太陽が水、地の陰サインで奇数ハウスに入ってる場合はどうしたらいいかな。
まず動いみて何がしか結果を出してみる、それからその行動への説明、といったステップを踏むといいのかも。
周囲を納得させるだけの根拠をまずは行動で示してみるとか。
これは現実に強い地のサインはやりやすいと思う。ヽ(•̀ω•́ )ゝ

こう見てると、現実世界での働きはやはり地と風サインが上手くこなれた感じでやれそう。
山羊、水瓶どちらも土星ルーラーに持ってるだけに。
エンジン、熱になる火星は苦手そうな土星ルーラーに持つ山羊で高揚するだけに現実での力の出し方、
使い勝手の良さは特に地のサインの見せ所だろうなと思う。
その懐刀や露払い的役割となるのは知性の風サインかも。(-ω-)

コミュニケーションは水星って良く言われるんだけど、
実際は月がかなり大きなウェイトを占める部分多いのでは。
繋がり方には水分多めの月が欠かせないのだ。
気分、フィーリング、好悪はまず理屈抜きで、この相性は無視できない。
社会に出れば否応なしな状況もあるんだけど。(´・ω・`)

ハウスカスプのサインにも注目する。
太陽の年齢域だと獅子のハウスとか、月の年齢域なら蟹のハウスとか、
その星をルーラーとするサインのハウスに注目している。
その年齢域の居場所としてそのハウスが機能しているので。( ・`ω・´)

太陽が入っているハウスカスプのサインは心得ておくといいかも。
そのサインが示す雰囲気や振る舞いは世間での自分の太陽を受け入れやすい環境を作ったり導き出すかも。
太陽が認められる場に出て行くことが大事な気がする。ヽ( ´ω` )

その太陽のオウンハウスである5ハウスだが、数秘では5は人間性ってやつかも。
創意工夫、人為的に何かを加えて変化を起こす感じ。
クリエイティビティがそこに備わっている、これは対する11ハウスと関わりあるかも。
その一工夫した何かをご披露して、見てもらう、斬新なアイディアとして受け入れられる第一段階か。
太陽はそんな創意を与えてくれるのだ、個性というのはそんな発露から周囲に認識されていく。
なので、その人5ハウスは太陽の入っているハウスと共に自分自身に立ち戻るためのヒントをくれる。ヽ( ´ω` )ノ

そして、やはり女子供、もしくは女性性(それも金星じゃなく、おそらく月の方)
が発達してる男性が流行やブーム引き起こすんだろな。
これ自体が現実世界でどこまで残るのか、枠を作って形にする土星(長老や重鎮、権威)が受け入れた時、
さらにその枠を外してしまう天王星、イマジネーション、幻想、美麗さと理想像、損得抜きの価値を垣間見せる海王星、
ポテンシャル、計り知れない深遠、徹底させる冥王星のフィルターを通って現実に戻れた時。(-ω-)

あとやりたくないこと、理由をつけて逃げ回ってきたことはだいたい土星を観ると解る。
土星のサインとアスペクトする星やハウスなどから自分が後回しにしてきたこと、
実はそこに価値があることが、歳を追う毎に解ってくる。
いやでも着手せざるをえない時は真正面から向かうしかないかもしれない。
正々堂々とやる、損得抜きで何よりまず自身のために行う。
これも実は太陽が後押しすることかも。
太陽が獅子ルーラーであり、牡羊で高揚エクサルテーションになることを考えても。
月は苦手にしてるだろうけど、アスペクト取ってたらこの辺も考慮しつつ。
自らの太陽を何よりまず信じろ。(`・ω・´)


野性味の濃い滋味の強いものはいいのだが、たまにそんな強さやアクを抜いたものも欲しくなる。
揺れ戻しがあることで変化やリズムをつけて生きる微妙さがいいのかも。
これは不動宮が効いてるタイプは気づき難いかもだが、ヒトという生き物にもまた必要かも。
社会の中で生きるために理性が普段は全面に押し出されてないと評価低くなるから、
なかなかルーティンなところからは出づらいけれど。(´・ω・`)



また後々書き足すので。(・ω・)

Cherish

手前味噌だったりするんだろうけど、
珈琲豆も自分でフライパン焙煎したのが一番合うな...。(-ω-)

リズム感、律動感というのは大事で。
子供に絵本の読み聞かせなどすると解りやすいかも。
だいたい乳幼児や幼年期向けの絵本は言葉が少ない分、語呂やリズム感があるものだったり。
お話や何かを伝えるときには、節回しやリズムがあって解りやすいのがいいわけです。
外国の文字であるABCも覚えた時は歌で覚えたんだったな。
メロディやリズムに乗ると色んな事柄が記憶しやすい。
海王星と記憶には関連があるのかな。(・ω・)?

昔話なども色んなヴァージョン違いはあれど、
だいたいどこか語呂やリズムがいいものが後々伝わってスタンダードになるわけで。
「おむすびころりんすっとんとん」でおむすび転がるのを追っかけるおじいさんや、
「ドンブラコ」でおばあさんが川で洗濯してて流れてくる大きな桃を思い浮かべてしまうとか。
そんな音、誰も聞いたことないはずなのに。
現実に存在しないはずなのに、定番になるってなんだろ。
口伝や言い伝えはリズムや音楽性に則ったものが残りやすいかも。( ・ω・)(・ω・ )ネー

ずっと子供の頃を思い出すこの八年間だったが、
一つまとめとしてアニメや漫画、子供向けの物語(それが発展したのが多分、今のライトノベルス)
がアート関係の古典への入り口になったのは間違いない。
そんな初期の世代かもしれない。ハイジやフランダースの犬なんてモロにそうだった。(-ω-)

月から水星期の子供時代はまさにインプットの時期なので幼児や児童教育という初動は肝心なんだな。
これがなんせ以前エントリーしたように社会に出てからも、そして晩年につながる。
月はライフスタイルだし、これが社会運に大きく関わる。
水星は言語、学習能力や知識を得る方法、手先の器用さ、技術面のサポートをするので、
善悪でなくやり方や表現するための方法やスキルを与える。
修行技術の訓練と洗練(土星)、個人にとっての善悪などの判断(木星)はもっと時間が経って後から行う話。
24、5歳から34、5歳の太陽の年齢域の後に火星、木星、土星期が来るのは実に現実世界まんまだ。(`・ω・´)

土星以降の天王星、海王星、冥王星は見えない世界からの手だと思う。
受診するアンテナが強すぎると、この手の電波が強すぎてキツくなったりするかも。
この辺の齟齬を埋めるのが水星、木星、火星、土星の使い方次第な気がする。
得手不得手、環境や勉強、作業内容が合うか合わないか。
この辺も月、水星期に大人に見守られながら色々行ってある程度のスキルや知識を持っておくとか。
それから金星期で何が好きか、大事かをだんだん自覚して絞り込んでいく(冥王星)んじゃないかな。
牡牛サインのルーラーである金星、対向する蠍サインの冥王星、
こんな使い方が社会での価値観や大事なものを選択する手がかりになるかも。
まだ青い子供な金星期から大人の階段登ってしまった頃に冥王星の力を意識しやすくなると思う。
それからがアウトプットの始まりなのだろう。ヽ(•̀ω•́ )ゝ

社会での有り様も色々で。
社畜とかフリーランスとか、好きを仕事にって今やたら盛り上げてるのか煽ってるのか解りませんが。
実際、6ハウスや乙女サインが効いてる人には敢えて会社勤めや組織でやっていく方がいい人だっているのにね。
ちなみに6ハウス効いてると医療関係者、そこで直接間接問わず関わる人も実に多いですよ。
水星は双子の子供時代、乙女の社会に出てからの雇用や仕える(使える、支える)能力にも関わる。
これはマネジメントに欠かせないんだけど。
もしも将来フリーランスになりたけりゃ、自身のマネジメントと信用ができなきゃ潰れる。
これは水星と土星の能力なんですな...。
安直に社畜とか言う風潮にどうよってこの数年特に思いますがね。( •᷄ὤ•᷅)ショーガネーナ

月を大事にした人、これから大事にしようと思う人をもっと社会、組織にって思う。
プライベートを大事にすれば社会での活躍は広がるし、そのパフォーマンスの質は向上する。
社会で充実すれば、もっと健康で楽しくやりたくなるから私生活も充実させるようになる。
私生活を大事にする人は、自然や環境へも無理なく配慮をするようになる。
自身を取り巻く環境への繋がり方が良い具合に密度を持つのだろう。(`・ω・´)

時代は変化するし、それに呼応するのが月なのでは。
満ち欠けする月は移り変わる気分、流行や模倣であって、女子供が流行に乗ったり踊りやすい。
男性原理が強いと、自分の精神論などでなかなかすぐ流行やトレンドといったものに乗ろうとしない。
しかし時代はそんなことお構いなしに変化していく。
ミスコンが今では差別云々と非難されがちなこの現代。
かつてはそれに出場したことが親への反抗や自分のアイデンティティの拠り所とした世代もあったというつぶやきとか。
自然が移り変わるように月が変わるのが、月が肉体、自然や野生の呼び声に呼応する部分だから。
社会はそれを無視してはなりたたないの。
関わる、くっつくことは月が行うから。
流行もくっついて伝染していく。( ・`ω・´)

人は関わり出せば、発展(木星)と確固たるもの(土星)を自覚する有り様を模索するようになる。
攻めていきたい、前進したい、パワー出し切って頑張りたい(火星)けど熱気と瞬発力だけじゃ誰も納得しないし、
継続しないと信用も培うことができないから無駄なくやるように落ち着いてコツコツ(土星)とか。
誰かと一緒にやってみないと相対的に見られないことばっかりだからね。
そういう意味では組織の中に入って仕えてみることは最もわかりやすいのだ。( ・ω・)ノヽ( ´ω` )ノ

ただライフワークバランスってライフの方がワークより先にあるのだ。
生きるための仕事であって仕事のための人生じゃない。
十分な休養やくつろぎを持てるようにプライベート(月)を大事に充実させるって基本忘れない。
誰も自分の私生活を肩代わりなんかしてくれないのだから。
そして月はこの世界で最も権力を持つ「一般大衆」の象徴でもある。(・ω・)ノ

誰かに教え込まれた妙な思想や哲学めいた新手のオハナシ聞かされてもなんかおかしいなと思ったら、
自分の月を観るといいかも。
そこには大義名分なんていらない。
文句無しの楽しさや好悪の感情を無視しない、楽しくすること、大切、大事なことを改めて思い出す。
今はうまくいかなくても、好きか嫌いかを改めて問いただしておくのは自分の太陽(本質)を必ず支える。
社会での役割が本当に大事なら、私生活や個人としての好悪を抜きにせずにしていくのがいい。
どちらも光だ。(-ω-)(・ω・)

月はその人の感情だし、物事の受け取り方や女性への対処を表している。
その人が女性や幼年の人へどんな態度で接するか、そして日々の金銭をどう扱うかも月で観る。
受け身や普段のこと、か弱いとされるものへどんな印象と配慮や行動をとるかが判る。
生活のリズムを刻むのは月なんだな。
理屈でない心地よさ、その人にとってのくつろぎは何なのか。
今までその人がどんなインプットをしてきたか。( ・ω・)ノ(´・ω・`)

アウトプットができるようになる前段階の中でも月の幼少期の懐かしさと、
水星期の好奇心いっぱいの頃を忘れないでいると、楽しいことが大人になっても忘れずにいられる。
QOLとはそんなとこからかもしれない。
子供への接し方なんかもヒントがつかめるかも。
理屈抜きのこと(月)は裏切りようがないのだ。
太陽(本質)は月(本能)と一緒に暮らす。
これ肝心なーって時間が経つごとに実感しますな...。ヽ( ´ω` )

先に書いたように、それは晩年でもあるからだ。
自分の月(本能、感情、肉体の弱点)を大事にしてきた人は、他者の月もまた大事にできるようになる。
瑞々しくも、最も弱い部分へのいたわりに共感もまたそこでなされる。
自己愛は他者への愛の第一歩なのだから。(・ω・)

ゆらゆら

「これで合うわ!
 こんなこと、いままでいちども考えてみたことがなかった。
 でも、ほんとうはいまの瞬間なんてぜんぜんなくて、あるのは過去と未来だけじゃないのかしら?
 『おまえが三番目をよくながめようとしてもそに見えるのはいつもほかのきょうだいだけ!』っていうのの意味が。
 すると、そのあとのところもわかってくるわね。だって、三人のきょうだいのうち、いるのはひとりだけ。
 つまり現在だけだとも思えるし、そうでなくて、過去と未来のふたりだけとも思えるんですものね。
 それともうひとつ、三人のどれも、ほかのふたりがいなければなくなってしまうのだから、
 けっきょくだれもいないのとおなじだとも考えられるわけだわ!
 ああ、頭がこんぐらかってしまう!」

ミヒャエル・エンデ著 「モモ」岩波書店刊

映像、絵画、音楽などアート作品はタイムカプセルって以前書いたけど、
こういうのが積み重ねで価値や歴史になってくんでしょうかね。
なので、思いついたものはアウトプットして作品にまで仕上げなくても一応形にして残しておけばいいかと。
気に入らなければ後で破棄しても、忘れたっていい。
価値は物質化、結晶化しておくという。(土星)
そこに価値を見出すのは作った人、鑑賞や目撃した人それぞれで。(-ω-)(・ω・)

継承されて歴史になったら、次に一度ならず忘れられては復活、復古とか。
そこに斬新さを未来の誰かが感じて温故知新(天王星)へと転換して新たな展開を支えていく。
それがまたさらに歴史を生み出すのだから。
歴史は土星と天王星が作り上げていくのかも。( ・`ω・´)

一方、生み出された作品や製品が大衆や生活に溶け込んだものはアノニマス無名性を持つようになったり。
共有されるから、誰が作ったか提唱したかという名前はもういらなくなるんです。
無冠の帝王って感じ。
だいぶ前に書いたエントリーのすごいけど簡単に通じるかも。(木星)
月と木星は一般大衆や女子供、家庭や感情の蟹サインと関わってるよ。
おー、これは蟹サインに関わるかも。(`・ω・´)

必然が形になると、無名性を帯びるのは個性はそこにもう必要なくなるから。
すっかり手垢がついた感のある「人に寄り添う」だけど、それに個性やアクはただのエゴでしかない。
そういうものを失くしたところから始まる、無名性は何気ないようで優しくしたたかだ。
それは月(一般大衆、女子供、乳幼児)が求めるものや存在だ。
月は模倣、大人を真似る子供よね。( ・ω・)ノ ヽ( ´ω` )ノヽ(•̀ω•́ )ゝ (´・ω・`)

アノニマスでこの世界に存在しているのは頭でっかちな観念や精神論ではない、
それでは生き残れないほどの根源から湧き上がってくる何か。
生きるために必要だった、そして便利だったから、ただそれだけという、
安心という心の補償を文句無しに与えてくるので。
誰でも、みんなが知ってるのは本当はそんなところにしかないのだ。
無名性ほど強力なものはない。(・ω・;)

話題になるマスコミや世間が言ってる「いわゆる」カリスマ性なんてのは一時的な目を引く事象や存在でしかない。
本来のカリスマ(冥王星)はそんなものでは済まない心の爪痕を残すものだし、
まずは一般大衆(月)からは関係ないと避けられがち、反発されがちだ。
月のサインが蟹が本来の座、失墜するのが冥王星、古典では火星も本来の座であった蠍であること。
本来模倣や大衆に馴染む普段の生活や家庭である蟹サインで居心地よくして安定を望む月が、
それを根底から覆す蠍のカリスマ的な空気を避けたい気分になるのも無理ない。
移り気な気分を表す不安定な月だけに、安定を強く望んで要求する。( ・`ω・´)

それを作り上げるのはやっぱり時間の経過と何らかの制限やそぎ落とす力、
最後に現れる目に見える結果という現実(土星)なのだった。
月と本来の座蟹サインの対極にある土星と山羊サイン。
思えばこれらは揺れ動く月にとっての苦手アイテムだらけだな...。
目の前にあるたんこぶみたいなのが最終的に月の味方になってくれるなんて奇妙なものですが。
これを古来では因果などと言ったのかもしれませんが...。(´・ω・`)

さて、そんなこんなで時間が掛かることに実は現実の価値がある。
月がそれを認めざるを得ない現実がある。
揺れ動く不安定なところに気づくと引き止めて離さない存在に依存した方が楽なのかも、という気分か。
古典芸能が叩かれ、個性を封じ込められて型にはめられる、ってな話も以前のエントリーでしたはずだけど。
この辺りは水星土星くさいな。
自己主張(火星)もできない。
火星も訓練が必要な事項でもあるので、土星で制限加えられたり、ソーシャルプラネット扱いとして、
35歳前後からの年齢域になる設定でやるのが安全策として取られてるのかも。
一方でそのぐらいの年齢域で大人として扱われだすと肩書きやキャリアがつくこともあり。
権威(土星)というものは利用価値がある。
巧みに扱うためには時間と訓練、経験を踏まえた上でのものの見方という賢さがいるのだ。
土星が古典では乙女サインで強勢の位置にあるのは伊達ではない。
そこもまた現実の価値とされるところかも。
それにしがみついてしまっては帰って変なプレッシャーや土星ならではの制限に押しつぶされるでしょうが...。
自分を抑え込むためには使わないでねって話も。(-ω-)

実際、今の時代「自分らしさ」というのを見かけやすい昨今。
占星術脳だとこれは月と太陽の話になるんだろな、とか。
この自分は新月やそれに近い前後生まれでなければ別のサインなわけで、裏表あって当然なわけで今更感はある。
ありのままなんて世間に通用するわけないと否定的な話と、ありのままを認めて、もしくは認めさせて生きよとか。
しつけやらいわゆる自己啓発やらで90年代から今でも形を巧妙に変えつつ、しつこくやってますけどね...。
どっちが、じゃなくて太陽、月どちらもありのままの自身なのですよ。
そこを忘れちゃいかん。( ・`ω・´)

ただ、大昔からきっとこんなのは変わらぬテーマだったんだろな、とか。
月は私生活や本能、生理的な嫌悪の感情や安心を求めるところ。
太陽が公けでの社会生活で見せる自分自身、そして生命の与え主。
そこを押さえておくだけでも気持ちがおさまるかも。ヽ( ´ω` )

都市部と地方の田園地帯でどちらもそれぞれに課題や問題はあるだろうけど、
都市部は特に離婚率など高いというEU圏で仕事する機会の多い方の話。
自然に触れる機会の少なさがかなり原因としてあるんじゃないかって個人的に。
それでも欧州などまだ田園地帯を都市部から近い場所になるべく残したり、
公園の整備など都市生活での自然環境保全には割と早く取り組んできた方かもしれない。
2000年代ぐらいに月の暦とかで太陰暦が今更ながら流行ったりしましたけど、
温故知新とか生活系や文化系が好きですよね、月って。
まーそれでいいんです。
なりわいとはそんな平凡な繰り返しとリバイバルだと思う。クルクル(・ω・*)(ω・* )(・* )(* )( )( *)( *・)( *・ω)(*・ω・)クルクル

スローフードや地方再生みたいな話も欧米を追っかけてきた日本ですら70年代から実は何気に出てきたことでもある。
ディスカバージャパンとかね。
クールジャパン(ブレア政権のクールブリタニアを真似たのかもしれませんが)も悪くないけど、
なんにせよ泰然として余裕を持った方が、実は土星は扱いやすくなる。
土星は古典の書物でも杖をついてたり、足を引きずった老人のキャラデザで描かれてたり。
スピードを落として力を抜いた方が実は扱いやすいのだ。
力とかパワー(火星)で押し切らず、怜悧であるようにとりあえず装うだけでも土星の機嫌は違ってくる。
本来の座が山羊、古典では水瓶にも、強勢が乙女と地、風のサインにある現実性なので、熱くならない方がいい。
スピードは土星の後の革新と刷新、仕上げとして時間軸を超えた温故知新を行う天王星の管轄なのでね。(・ω・)ノ

思い出の中でもいいものだけを思い出せるということは重要かも。
様々で雑多な思いの中から良かれと思うもの、穏やかでしあわせ感があるところをすくい取れるというのは、
これ自体がキュレーションかも。
そういった思い出を作ることが生き物としての人間の醍醐味かと。(・ω・)

冒頭で書いた映像や音楽などのアートは海王星、土星から後の天王星以遠の星は時空を超える。
遡って古い音源やフィルム、絵画やオブジェなどに残された作品から受け取るイデアは永遠だ。
リバイバル(冥王星)だってこんなトリガーがそれぞれなタイミングで否応なしに始まるのだから。( ・ω・)(・ω・ )

ふと思うのだけど。
例えば、世間的にはちょっと距離置かれる宗教とか教えというもの。
仏教やキリスト教が葬式のおまじないぐらいに思われるぐらいで実はちょうどいい。
ってかそれは宗教として「成功例」。
信念体系というのは日常に馴染んで役立たなければ忘れ去られて消滅するのだろう。
生活文化や法律など在り方や制度に落とし込まれるということは宗教(木星、射手サイン)が馴染んでいることに。
蟹サインと射手サインは本来150°のインコンジャンクトで関わり合いがないとされているのに。
しかし、その関わり合いが無いサイン同士が惑星を盛り上げているのだ。
木星が射手がルーラーだが蟹で高揚するのは、大衆化が最終目標なのか。
海王星発見以前の古典では木星は魚サインのルーラーで蟹と同じ水象サインでトラインの関係で馴染む。
火星の牡羊ルーラー、山羊高揚でやはり150°だが、古典での蠍なら山羊とはセキスタイルで友好的。
金星もまた牡牛天秤ルーラーで魚高揚で風の魚とはやはり150°だが牡牛とのセキスタイルがある。
それぞれでうまく計らう執り成し付けのサインが存在しているというこの配慮はなんなんだろう....。(`・ω・´;)

一見ハイブロウな有り様や事象など大衆とは関わらないものと思われがちだが、
実は何よりそれが不可欠なのが普段や生活という根っこなのだろう。
そこに落とし込まれてこなれないものは高邁でも何でもない、生きるために必要でない話かもしれない。(-ω-)

現実は穏やかでいながら、眺めていればなかなかワンダー。
日常(月)は淡々としつつ冒険や高度や教育、思想、おおらかさや優雅さを育んでいくもの(木星)を求めてやまない。
同じことを繰り返してるのかもだが、ちょっとずつ螺旋を登るように何かがジワジワ変わっていく。(冥王星)
時間もそういえば土星だな。
月はそんなのを満ち欠けしつつ、ゆらゆら眺めて日々をやり過ごしている。( ( (( ((・ω・)) )) )) ) ユラユラ
プロフィール

Gatos Blancos

Author:Gatos Blancos
占星家

ある日とある街角でタロットカードと西洋占星術の再会から始まったとりとめない憶いの記録

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